モノを減らすと幸せがやってきた の商品レビュー
ひと目で見渡せるだけにすることで死蔵品を生ませない アップデートして入れ替える ながら片付け 何かをしながら、できることをやる 行動する度に、他に出来ることがないか意識
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物欲があるのにミニマリスト、というフレーズが気になって読んでみた。 けど、物欲がないのでは。 部屋には物が全くないし、白すぎて怖いくらい。 挙句に寝袋でねる?! さすがにここまでは出来ないなあと思いつつ、物を買う前にいったん、リストに入れて「熟成」させる、とか、服はリピートするか...
物欲があるのにミニマリスト、というフレーズが気になって読んでみた。 けど、物欲がないのでは。 部屋には物が全くないし、白すぎて怖いくらい。 挙句に寝袋でねる?! さすがにここまでは出来ないなあと思いつつ、物を買う前にいったん、リストに入れて「熟成」させる、とか、服はリピートするかどうかを基準にするのは、試してみたい。 デッドスペースに入れたものは使わないから、入れないっていう潔さもいいかも。
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※Kindle Unlimitedの対象 |第一章|ミニマリストの暮らし |第二章|お部屋に「きれいの魔法」を かけるヒント20 11. デッドスペースの活用二択 ➡︎『学び』 デッドスペースは基本的に使わない。引き出しの奥や棚の上など、出し入れしにくい場所を無理に活用...
※Kindle Unlimitedの対象 |第一章|ミニマリストの暮らし |第二章|お部屋に「きれいの魔法」を かけるヒント20 11. デッドスペースの活用二択 ➡︎『学び』 デッドスペースは基本的に使わない。引き出しの奥や棚の上など、出し入れしにくい場所を無理に活用しようとせず、そのスペースを空けておけるようにモノ自体を減らすことが大切。もし使うなら“頻繁に使うモノ”に限る。たまにしか使わないモノを置くと存在すら忘れてしまうかもしれない。出し入れが面倒という感覚が、モノを減らす工夫につながる。 こうしたシンプルなルールのひとつひとつが、暮らしを整える基礎になる。 |第三章|モノを減らして変わったコト
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ハッシーの知り合いの本! 話には聞いていたけど、こんなミニマリストだったなんて!!!! めちゃくちゃミニマル!そして、とても波乱万丈の人生の中でやっとたどり着いた生活!っていうのもなんか究極の断捨離風ですごいな、、、と、思ったよ。 この本で。 とても忙しい時こそ、片付けが楽...
ハッシーの知り合いの本! 話には聞いていたけど、こんなミニマリストだったなんて!!!! めちゃくちゃミニマル!そして、とても波乱万丈の人生の中でやっとたどり着いた生活!っていうのもなんか究極の断捨離風ですごいな、、、と、思ったよ。 この本で。 とても忙しい時こそ、片付けが楽だと助かる。 っていう一言。 ホントにそうなんだよね。時間があれば時間いくらかけてもいいなら、整え続けられるけど、時間がない中で片付けるとなれば、絶対散らかさないかもしくは都度片付けるしかないよね。笑笑 ホント、ごもっともだけど、それが抜け落ちるために散らかって、めちゃくちゃ時間かけてそこをまた片付けるっていう繰り返し。 面倒くさいが、そのあと利子利息がついて尚面倒になる。 これ。ホントそのとーりだと思い至りました。
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ブックパスにて。エッセイ。 ワードローブは、ワンシーズン着倒すもの、一年スパンで変えるもの、三年スパンで変えるもの、遊び心のあるもの、と分ける。パターンを作り、制服のように繰り返している。 必要なものだけ置けば集中する。置かなければ汚れない。(キッチンの三角コーナー、ローリ...
ブックパスにて。エッセイ。 ワードローブは、ワンシーズン着倒すもの、一年スパンで変えるもの、三年スパンで変えるもの、遊び心のあるもの、と分ける。パターンを作り、制服のように繰り返している。 必要なものだけ置けば集中する。置かなければ汚れない。(キッチンの三角コーナー、ローリングストック式で普段の食糧を非常食と兼任する、など) 使いづらい場所をあえて日常使いにすることで頻繁に利用する。(使わない場所を作らない)
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並べ中毒に陥らない 分類は最終手段 うっかり目的と手段を見失いがちな私には響いた言葉です。 仕様頻度の感覚も「1日に1〜2回しか使わないなら出しっぱなしにせずしまう」が目から鱗。朝と夜しか料理しないのは「頻度が低い」になるのか!と。…まぁ、そう言われれば確かに(笑) 掲載の...
並べ中毒に陥らない 分類は最終手段 うっかり目的と手段を見失いがちな私には響いた言葉です。 仕様頻度の感覚も「1日に1〜2回しか使わないなら出しっぱなしにせずしまう」が目から鱗。朝と夜しか料理しないのは「頻度が低い」になるのか!と。…まぁ、そう言われれば確かに(笑) 掲載の部屋ほどものを減らすには遠いけど、違う見方ができてなかなか良い本でした。
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もともと物欲も強く、マキシマリストだった風船アーティストの著者が、ミニマリストとして快適な生活をできるようになった内容を記した本。ここまで物は減らせないけれど、こんな気持ちを持って徐々にすっきりした、暮らしやすいスタイルを見つけて行きたいと思えた。 以下、使えそうな内容! リ...
もともと物欲も強く、マキシマリストだった風船アーティストの著者が、ミニマリストとして快適な生活をできるようになった内容を記した本。ここまで物は減らせないけれど、こんな気持ちを持って徐々にすっきりした、暮らしやすいスタイルを見つけて行きたいと思えた。 以下、使えそうな内容! リピード買い思考法 持っているものを考えるとき、せっかく買ったのだからと思って取捨選択の判断が鈍ることがある。 そんなときは、もう一度この商品を買うかどうか?を考えて、いいえなら手放す候補。 部屋の中全てが今でも買いたいものばかりになったら暮らしが楽しくなる! 欲しい気持ちの熟成 欲しいものは欲しいとのリストにいれてしばらく熟成。後から実際買ったもの、いれたけど買わなかったものの傾向が分かったら熟成期間を短くしても買い物がうまくいく。 キレイの基準 デザイン、お金、時間のどれを重視するかで100パーセントの円グラフを作ってみる。 (私の場合時間50デザイン25お金25くらい?) 時間が割合大きいなら掃除ロボット、乾燥機、動線に合わせたレイアウトを考えるなど、それを基準に部屋を考えていく。
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