無限の住人(新装版)(10) の商品レビュー
シサム和人 禍根は露も残さず_それが今度こたびの教訓だ ぬえいちごう鵺一號 蝙蝠や地獄を巡るあぶな技 生き肝 労咳 山田浅右衛門吉寛 失くした簪がこんな所に… でわのすけ出羽介 行脚あんぎゃ
Posted by
最初の頃は敵と味方がはっきり区別されていたけれど、途中からはみんなが魅力的で誰にも死んでほしくない!というような気持ちになる。 誰一人死んでほしくない! カラーじゃなくて良かった。 血の量がハンパない、、 圧倒的な画力! 誰が死んで誰が生き残るのか! もう、なんだろ、誰...
最初の頃は敵と味方がはっきり区別されていたけれど、途中からはみんなが魅力的で誰にも死んでほしくない!というような気持ちになる。 誰一人死んでほしくない! カラーじゃなくて良かった。 血の量がハンパない、、 圧倒的な画力! 誰が死んで誰が生き残るのか! もう、なんだろ、誰にも死んで欲しくない! そういう気持ちになりながら最後の2巻読んでた。 鮮烈な男たち!! 用心棒と雇い主を超えた関係。 旅が終わったあとの二人はどうなってしまうのか? 永遠の命と限りある命、武士のいた時代といなくなった時代どちらも相まってラストは切なかった。
Posted by
- 1
