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文豪ストレイドッグス(11) の商品レビュー

3.6

10件のお客様レビュー

  1. 5つ

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2024/11/28
  • ネタバレ

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女の子スポットの巻。鏡花ちゃん、モンゴメリ、オルコット。みんなかわいい。しょっぱな、夜叉が石鹸もってくるのシュールすぎる。 フィッツジェラルドのスーツ姿やっぱりカッコいい。太宰さんのロシア帽でニコッもいいですね。

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2024/08/16
  • ネタバレ

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ドストエフスキーやフィッツジェラルドなど 登場する面々の濃い巻。 モンゴメリは結構好きなキャラだ。

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2022/12/06

あ。本物の檸檬さんだ。 すべてを捧げたオルコットさんは消費されないんかな。 実は何かが消費されているのかもしれない。 どこに所有権は移ったんだろう…。 実は何も消費されていなくて、あの時のパワーは単なる気合だったのかもしれない。

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2021/09/25

[台東区図書館] 新刊コーナーに19巻まで並んでいるのを見て、題名にも聞き覚えがあるなと思って読書開始。多少物足りなさも否めないが、乗り掛かった舟で最後まで読もうと11~15巻を借りて来た。 何とかギルドに勝利して訪れたつかの間の平穏。探偵社に属することになった泉鏡花とか、探...

[台東区図書館] 新刊コーナーに19巻まで並んでいるのを見て、題名にも聞き覚えがあるなと思って読書開始。多少物足りなさも否めないが、乗り掛かった舟で最後まで読もうと11~15巻を借りて来た。 何とかギルドに勝利して訪れたつかの間の平穏。探偵社に属することになった泉鏡花とか、探偵社のある1Fのカフェで働き始めた元ポートマフィアのアンとか、多少の人の動きはあったところに今度はいきなり双方のトップが毒に侵されるという事態に。ちょっとキャラを覚えきれていないんだけど、「」が仕掛けた共倒れ作戦らしい。数人のキャラは名前も異能も分からなくなりつつもなんとかかんとか読み継いでいる、、、ただこの人の絵と話の流れは分かりづらい上に登場人物が多めなので息子が続きをせがまなかったらそろそろ続きを読むのに潰えていたかも。 「ちょうどいいところだから!」と言われた15巻のあたりは、何か話の途中なのかな。

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2020/08/11
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梶井と一緒に紅葉姐さんを褒め称えたい。入社祝いとかかっこいいです。ルーシーのねじれまくった乙女心。対抗してくる鏡花ちゃんがかわいい。 フィッツ復活。オルコットの譲渡でどのくらい強化できたのかは気になるところ。「金の力だよ貧乏人」めっちゃ声に出して言いたいセリフ。小心者仲間のよしみって笑 さて、スタインベックの動きも気になる。 石田彰もといドストが本格的に仕掛けてきた。本当にドストの異能なんなの…頭がよすぎるのは少なくとも異能じゃないんでしょう?

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2017/08/21
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鏡花の過去、そしてついに牙をむくドストエフスキーの謀略とは…!? 鏡花の元に届いた匿名の依頼。敦と一緒に調査を進める彼女だが、なぜかモンゴメリが邪魔しに来て…!?死亡したと思われたあの男の再起、そしてついに牙をむくドストエフスキーの謀略――予測不能の11巻!(Amazon紹介より)

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2017/05/03
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鏡花ちゃんいよいよ探偵社員としてスタート!モンゴメリと対立してるのは(ニヤニヤ フィッツジェラルドがお茶目すぎるwwwでもかっこいいというかお前ら結婚しろ。 そして新たな動き。何気に鴎外さんの異能がトップシークレットなのお察ししますわ……。 個人的には太宰さんがぎゃあああああああとなりながらも、人は罪深く愚か、「だからいいんじゃあないか」と言っちゃうあたり、すごい良いなと思った。 12巻出たばかりなので早く読みたい

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2017/01/26

モンゴメリ可愛い…鏡花ちゃん可愛い^^ 姐さんカッコいい…姐さんほんとに鏡花ちゃんの事大事に想ってたよなぁとしみじみした。

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2016/10/23

鏡花ちゃんのお話よかった。 そこでアレと繋げるのかー。 とはいえ今回のメインはやはりフィッツジェラルドか。 まだまだ関わってくるかー。 三つ巴から四つ巴となってさてどうなるやら。

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2016/10/02

泉鏡花の過去と、彼女を気にかけるある人物の思いが胸にしみる「ヘルリス!」、タイトルだけでわかる人にはわかるあの男が再び…「フィッツジェラルド・ライジング」「Fix it, Master Craft.」、そして前巻の最期に圧倒的な不気味さを見せつけたドストエフスキーがいよいよ動き出...

泉鏡花の過去と、彼女を気にかけるある人物の思いが胸にしみる「ヘルリス!」、タイトルだけでわかる人にはわかるあの男が再び…「フィッツジェラルド・ライジング」「Fix it, Master Craft.」、そして前巻の最期に圧倒的な不気味さを見せつけたドストエフスキーがいよいよ動き出す「仮面ノ暗殺者」の4編を収録。いずれ劣らぬ安定の面白さでした。 ちなみに「ヘルリス!」だけタイトルの意味がわからなかったのでググってみたら、中島敦の著した短編で、あらすじを読むとピッタリのタイトルでした。

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