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七生(著者),HaccaWorks
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最終巻。由の生い立ちを知って改めて振り返ると、何も知らない生まれて七年の由には少々ハードモードがすぎるというか…背負わせすぎですよね(^^;)ていうか、大人たちの昼ドラ感…w由が灯吾たちと一緒に行けないことに何でと思ったけど、黒狐が一緒でほっとした。しかし、夜一の哀愁が半端ない…w失ってばかりで、この作品一不幸じゃなかろうかw切ないw
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