人生エロエロ の商品レビュー
「人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた」の書き出しで始まるエッセイ集。どこまで事実かは分からないけれど、おかしいやら、馬鹿馬鹿しいやら、羨ましいやら。
Posted by
あほすぎる笑 とてつもなくしょうもないけど、振り切ったしょうもなさなので、くすくす笑ってしまった。 ただ通勤中に人の目気にしながら読むの、表紙も中身もエロエロすぎて、さらっと読んでしまったのだけ残念。(良い意味で読み返すほどじゃないので、そのまま読み進めてた笑)
Posted by
ジョンレンノンって包茎なんだね、、、 平成生まれ、令和を生きる僕にはエロエロセンスが古く感じました 昭和のむっつりと令和のむっつりでも表現の仕方が違えば分かり合えないんだなぁ 昭和のエロセンスと現代ではなんか違うだろうな 星野源に対してはそんなに感じなかったけど 3Pしてみた...
ジョンレンノンって包茎なんだね、、、 平成生まれ、令和を生きる僕にはエロエロセンスが古く感じました 昭和のむっつりと令和のむっつりでも表現の仕方が違えば分かり合えないんだなぁ 昭和のエロセンスと現代ではなんか違うだろうな 星野源に対してはそんなに感じなかったけど 3Pしてみたいとフェに関してだけは共感w
Posted by
無心で読める。くだらないけど口に出して笑っちゃうほどおもしろい。これを読んで1人でにやけている時間がとても好き。
Posted by
リリーさん。ラブドールはいい意味で狂ってる。 エロエロな気持ちは否定せずに口に出してくことにするわ。
Posted by
困る… というのも。 炬燵に足を突っ込んで本書を読んでいた私は、一周回って朗らかなまでにいかがわしい本書の表紙を向かいに座る母に見せないように、机板とほとんど平行にしていた。でも持ち上げずには読めない性分なのでセキュリティを保つのに苦心する。常に水平を心がけていたはずなのに、き...
困る… というのも。 炬燵に足を突っ込んで本書を読んでいた私は、一周回って朗らかなまでにいかがわしい本書の表紙を向かいに座る母に見せないように、机板とほとんど平行にしていた。でも持ち上げずには読めない性分なのでセキュリティを保つのに苦心する。常に水平を心がけていたはずなのに、きっとみうらのユーモアにあたったのだろう、一瞬の気の緩みを突いて母に目敏く解読された。すかさず「なんちゅう本読んでるねん」。 それから事あるごとに人生エロエロですなぁと言われる。困る…
Posted by
最初えぐいなー読めないなーと思っていたのだが、読んでいるうちに癖になってきた。 途中からくすくす笑い、共感したりしなかったりしてとても楽しく読み切った。 出会った言葉は「約める」で、好きな話は「ラブドール絵梨花さんと初共演」好きだった表現は「ジュワー」。おっぱいの揉み心地がジ...
最初えぐいなー読めないなーと思っていたのだが、読んでいるうちに癖になってきた。 途中からくすくす笑い、共感したりしなかったりしてとても楽しく読み切った。 出会った言葉は「約める」で、好きな話は「ラブドール絵梨花さんと初共演」好きだった表現は「ジュワー」。おっぱいの揉み心地がジュワーとはやられた。 言葉のセンスがとても面白くて好きだった。 挿絵がエロエロなので公共の場で読みにくいのが玉に瑕だけどね。 ばかだなぁと思うけど、人生にはエロがあると楽しい。よね。 これはされども買いかなぁ。
Posted by
週刊文春に綴り続けたコラムをまとめたもの。 表紙には、最近亡くなられたイラストレーターの和田誠氏が、気品とユーモア溢れた可愛い作品を寄稿している。 朋友リリー・フランキー氏を筆頭に、各界の奇才数人が絡みながら、人生で遭遇するエロエロな、いやいや、イロイロな考えや行動が結構真面目に...
週刊文春に綴り続けたコラムをまとめたもの。 表紙には、最近亡くなられたイラストレーターの和田誠氏が、気品とユーモア溢れた可愛い作品を寄稿している。 朋友リリー・フランキー氏を筆頭に、各界の奇才数人が絡みながら、人生で遭遇するエロエロな、いやいや、イロイロな考えや行動が結構真面目に綴られているのだ。 タイトルから想い浮かぶ軽いノリのいやらしいイメージとはちょっとだけ異なり、氏の人生に纏わり付いた煩悩を真摯に披露されている。
Posted by
読む事に必要な労力がほぼ0、Kindle音声読み上げ機能を使うと完全に0。そういう脱力本、完全弛緩の態。
Posted by
振り切ってくだらなく、面白いツボにはまると、声を出して笑ってしまう。電車の中では読めない本!女性が黒い下着をつけるのは鉄腕アトムの影響なんて発想はみうらじゅんしかできない(笑)
Posted by
