他人が必ず、あなたに従う黒すぎる心理術 の商品レビュー
大袈裟な相槌 共通の敵 大袈裟な褒め 体の動きに注目 ローボール効果 段階を踏んでYESをもらう トークの緩急(最後の方は時間も経っているのでよりゆっくり目に) パワーボキャブラリー=弱い言葉を発するな 内容の可視化 欠点の提示(あまり重要ではないところ)
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ショボい。 とにかくショボい。 心理学的に証明されていることをベースにしているものの、「だから、こうすると良い」といった具体的なアドバイスが、どうにもズレている。それを簡単にできないから苦労してるんだろ、とツッコみたいショボいアドバイスに終始している。 こんな小手先のテクニックを...
ショボい。 とにかくショボい。 心理学的に証明されていることをベースにしているものの、「だから、こうすると良い」といった具体的なアドバイスが、どうにもズレている。それを簡単にできないから苦労してるんだろ、とツッコみたいショボいアドバイスに終始している。 こんな小手先のテクニックを覚えても、実践では上手く使えないし、がんばって使ったところで、効果があったかどうか分からないような反応しか返ってこないだろう。
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考え方と結果の説明に終始している本。 得難い何かがあるわけではない。 仕事の中で使えるちょっとした心理学といったところ。 とはいえ、読みづらいわけではないので訳者が悪いのではなく単に知識+αの付加価値を著者が描けなかったのだろう。
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ほとんどの内容は聞いたことあったり、信憑性がないようなものだったが、実践方法を知らなかったり意識していなかった。 こういった本で「こういった心理によってこういったことが起きる」と説明されていることによって、心理テクニックを意識するようになったので、そこまで悪い本ではないと思うが、...
ほとんどの内容は聞いたことあったり、信憑性がないようなものだったが、実践方法を知らなかったり意識していなかった。 こういった本で「こういった心理によってこういったことが起きる」と説明されていることによって、心理テクニックを意識するようになったので、そこまで悪い本ではないと思うが、同類の本の中でも分かり辛く、一貫した内容ではなかったため低評価をつけておく。 相手が自分の話に興味があるかどうかは、相手の瞳孔を見よう。 プレゼンでは、全員をみるよりも、好色を示す人に語りかけよう。 食事時に相手を観察しよう。 相手の価値を認めよう。 少し大げさなリアクションを取ろう。
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