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薬屋のひとりごと(5) の商品レビュー

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98件のお客様レビュー

  1. 5つ

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  3. 3つ

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    3

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2026/03/16

啓光図書室の貸出状況が確認できます 図書館OPACへ⇒https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50176447 他校地の本の取り寄せも可能です

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2026/02/20

猫猫にあ~んされてバッタを食べさせられる壬氏が可愛かった。 もう二人とも意地はらなくてもいいんじゃないのと思うんだけど。 それにしても最後の阿多の秘密が凄かった。

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2026/02/08

アニメから入り、漫画版を一部読んで、小説版も読むことに。 1巻から読もうと思ったけれど、内容を知っているからかあまり読む気にならず、アニメの続きから読むことにして5巻から読み始めました。 小説のアニメ化だと、小説の方が描写が細かくて面白いと思うものがほとんどだけど、この作品は...

アニメから入り、漫画版を一部読んで、小説版も読むことに。 1巻から読もうと思ったけれど、内容を知っているからかあまり読む気にならず、アニメの続きから読むことにして5巻から読み始めました。 小説のアニメ化だと、小説の方が描写が細かくて面白いと思うものがほとんどだけど、この作品はアニメの出来が素晴らしいからか、それとも小説が細かい部分を描いていないからか、アニメの方が面白いような気がします。 5巻を読み始めたものの、 4巻の最後はまだアニメではやっていなくて知らない状況でした。読み進めればだいたいのことは分かりましたが、気になって5巻を読み終えた後、Web版で4巻の最後の部分を読みました。けっこう大事な内容が書かれていたので読んで良かった。 とりあえず1巻分読んでの感想は、読みやすい文章だけど、ところどころよく分からない部分があり、それは伏線的にそうしているのか自分の理解力がないからなのかよく分からなく感じる作品。 ストーリーは面白いし、猫猫と壬氏の関係がどうなるのか気になるので続きも読む予定。早くアニメを観たい。 そういえば新章は蝗害の話なのだが、たまたまその前に読んだ香君も蝗害の話でした。香君は虫の描写が少し気持ち悪かったが、この作品は気持ち悪さはなく、エンタメ性の高い作品なのだと思いました。

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2026/01/31

子の一族の反乱がひと段落したのも束の間、今度は西方へと向かう旅に同行させられることになった猫猫。 壬氏の嫁候補を探すという目的の他に、里樹がらみの事件が勃発。 とにかく忙しないのだけど、猫猫と壬氏の距離感がぐっと迫るシーンが、最早この巻の全て。

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2026/01/26

シリーズ5作目。西に向かうお話。子一族の話が落ち着いて、新しい章に入ったという感じ。やぶ医者の故郷の話は何だかロマンスで終わり…。買うと言って出た壬氏はきっと本気かなーと。猫猫のドレス姿がカラーで見られて良かったなあ。都から離れたせいか何なのか、壬氏がかなり積極的でしたが土壇場で...

シリーズ5作目。西に向かうお話。子一族の話が落ち着いて、新しい章に入ったという感じ。やぶ医者の故郷の話は何だかロマンスで終わり…。買うと言って出た壬氏はきっと本気かなーと。猫猫のドレス姿がカラーで見られて良かったなあ。都から離れたせいか何なのか、壬氏がかなり積極的でしたが土壇場で負けてしまいましたという。残念。

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2025/12/14

漫画を読んでいて続きが気になり読みました。作品の世界にどっぷり浸かりながら読めて楽しかったです。次も早速読みます。

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2025/11/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

新たな話が始まった。 白娘々はいったいどのような考えで動いているのか…… 西の国での、壬氏のお相手選び。 里樹妃は、何故連れて来られた?と思ったけれど、ちょうどいい?と思われた?里樹妃は馬閃と。どうなるかな? 陸孫の狙いは? でもやっぱり壬氏は、猫猫がお気に入りな事にはかわらない。最後の所はドキドキした。 そして、ずっとそうかなあと、気になっていた事が阿多の言葉で明らかに。その事を知っているのは、皇帝のみ?高順も知っている?

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2025/09/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

現時点でアニメ化されていない新フェーズへ突入し新キャラもたくさん登場。族滅させられた子の一族の生き残りたちが名を変え身分を変えて緑青館で働くようになったり、そこに貧困街からの姉妹も加わったり。猫猫はなんだかんだで情に厚いところが魅力の一つだと思う。 今回新キャラも多かったけど、阿多様や里樹妃、翠苓も出てきたのが良かった。里樹妃は相変わらずの不幸体質で気の毒だけど、親子のようにしている2人の描写は和む。どうにか幸せになってほしい。 そして西都への旅はワクワクするけど、白娘々に阿片、砂欧の特使再登場と、なにやらまたトラブルの予感も。そして終話にて阿多様と壬氏が実の親子関係であることが明らかに。つまり帝の弟ではなく息子、東宮であるということ。これから政治的ないざこざが更に複雑になりそう。

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2025/08/13

5巻の頭までは漫画を読んでいるのでサクサク読めたけど… 登場人物も多いし、 名前も複雑だし、 人によって呼び方違うし…で しばらく放置してしまった… うーん。絵がないと難しい…

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2025/07/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

本はあまり読まないタイプですが、アニメの続編が気になりすぎて初めてライトノベルを手にしました。とても面白い。アニメを鑑賞していた分、想像力の乏しい私でも、楽しく読めました。2人の恋愛模様も見れてキュンキュンしました。続編も買いに行きます!

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