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家正治(著者),岩本誠吾(著者),桐山孝信(著者),戸田五郎(著者),西村智朗(著者)
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東西冷戦の最前線で対峙する欧州諸国は、核の恐怖のバランスの上にあり、欧州で武力衝突が発生すれば、核戦争となる必然性が高いと考えていた。そのため、戦争の回避が東西両陣営の共通の利益にかなうとの認識から敵対国家を全て含む安全保障の枠組みの構築が検討された。
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