1,800円以上の注文で送料無料

ノーゲーム・ノーライフ(8) の商品レビュー

3.8

11件のお客様レビュー

  1. 5つ

    2

  2. 4つ

    4

  3. 3つ

    4

  4. 2つ

    0

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2022/03/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ジブリール戦と、最後の神霊種・巫女さんとの対話。どちらも面白かった。 ジブリール戦はなんのコマンド書いてるのか何にも分からんけどw あとはホロウになってからの可愛さがいい。ジブリールの弱さ見せるとこも。 伏線回収は、、わかったようなわからんような、、、難しいです。

Posted byブクログ

2017/10/30

過去の大戦をゲームとした状態の中 一体どうやって生き延びて行くのか。 過去とは違う条件があるわけですが 隙の付き方があれです。 これでいいのか!? と叫びたい状態ですが それはまたいつもの事。 その思考回路が素敵w とうっかり思ってしまいます。 やってる事は、いつもと同じですけ...

過去の大戦をゲームとした状態の中 一体どうやって生き延びて行くのか。 過去とは違う条件があるわけですが 隙の付き方があれです。 これでいいのか!? と叫びたい状態ですが それはまたいつもの事。 その思考回路が素敵w とうっかり思ってしまいます。 やってる事は、いつもと同じですけれど。 とりあえず冒頭に関しては、自己犠牲って素晴らしい、と 言っておくべきでしょうか? 二人手を取り合って…は、少々心に負担が大きいですが 誰でもいいようなら、そこらの人を殺す覚悟だけが 必要になってくるのでしょうか?

Posted byブクログ

2016/11/16

ようやく神霊種とのゲームが決着。よくわかんないけど勝ったらしい。しかも、物語は、実は6巻から続いていたらしい。頭がウニになりつつ、神霊種の少女が仲間になった。

Posted byブクログ

2016/03/12

神霊種とのすごろく対決の決着。互いに裏切りあうことを信じる、空白。 テトと帆楼の邂逅。 最後のページで連邦に向かってきてるのは、エクスマキナ?っぽい。

Posted byブクログ

2016/03/02

6巻からここまでの伏線回収回収!どうにも忘れている部分があってちょっとぼんやりもしたけれど、しかしあいかわらず胸が熱くなるぜ…。 ゲームの最後もよかったけれど、しかし今巻は…ジブ。ジブかわいいと言わせていただこう…。ジブかわいー!

Posted byブクログ

2016/02/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

対神霊種ゲーム終了! 過去から繋がって今がある。 6巻からの色々がまとめて回収されて気持ちいい。 全員裏切り者のカオスな状況をこう解決するか。 何も失わせず、全てを得る。これぞ『 』の本領発揮。 空&白の『大戦』の進め方も見所です。 今回もステフが超働いてます! 次の勢力も動き出しているし、まだまだ目が離せません。

Posted byブクログ

2016/12/24

偽物故裏切り者に値する。 裏切り者に値する人物も意外だったが、それよりも最初から参加すらしてないという展開は予想外だった。 長い長い戦いがやっと終わったけれど、またすぐに次の対戦になりそうだな…。

Posted byブクログ

2016/01/23

前巻は4か月くらい前だからそこまで話は飛んでなかったと思ったけど思いの外理解できなかった(苦笑)とりあえずロリ神が仲間に加わった!ステフの愛称が「ステ」に短縮された!でおk?(← 自分の記憶力と不理解のなさ故に複雑なところはあったけど、まあ雰囲気は楽しめたからよしとしましょう。空...

前巻は4か月くらい前だからそこまで話は飛んでなかったと思ったけど思いの外理解できなかった(苦笑)とりあえずロリ神が仲間に加わった!ステフの愛称が「ステ」に短縮された!でおk?(← 自分の記憶力と不理解のなさ故に複雑なところはあったけど、まあ雰囲気は楽しめたからよしとしましょう。空に対するみんなのヘイトが集まりきってるところは面白かった(小並感)。次は機械さんが相手のようだけど、どっちかというと理詰めでやってきた(と個人的に思ってる)「  」だけに相性はどうなるんかね。

Posted byブクログ

2016/01/17

新刊でてたの気付いてなかったーっというわけで、急いで買ってきて急いで楽しんだ。 全人類の涙を絞った6巻からのフリが、回収回収ゥ。 ありがちな「自己犠牲」を真っ向から否定しまくるのは、榎宮さん自身の事情も見えて、目が濡れる。 今巻は徹底的に「自己犠牲」というものと、「自分の生きる意...

新刊でてたの気付いてなかったーっというわけで、急いで買ってきて急いで楽しんだ。 全人類の涙を絞った6巻からのフリが、回収回収ゥ。 ありがちな「自己犠牲」を真っ向から否定しまくるのは、榎宮さん自身の事情も見えて、目が濡れる。 今巻は徹底的に「自己犠牲」というものと、「自分の生きる意味・存在意義」を描く話だった。 現時点では空白にとって名も知らぬ「カッケーヤツ」への敬意を持ちつつも、それでもそれを否定して、そんなやり方じゃ無い、モノを目指している空白の今後に、引き続き注目です。

Posted byブクログ

2016/01/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ライトな気持ちで読めないライトノベルw でも、それがこの作品の魅力。 ついに神霊種戦も決着がついて一区切り。 ジブリール戦もそういうふうに終わらせるとは。 いのとプラム、クラミーとフィーもそう終わるとは。 次巻は機凱種が出てきそうだけど、大戦時代の話が出てきたりするのかな? 楽しみ。

Posted byブクログ