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弘兼憲史(著者)
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時は1960年代半ば、学生運動が激化していく中で大学生活を送る学生・島耕作。学生運動にかかわることなく、寮生活、バイト、そして女性との関係もこのころからふつふつと取り巻き、巻き込まれる性格があらわれ始める。そして、就職活動の話題、そして初芝電器産業の名前も。
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