食人の形而上学 ポスト構造主義的人類学への道 の商品レビュー
現代人類学への批判。人類学の取り組みに関する重要な方向性の提示。存在論。 レヴィストロースの取り組みや構造主義の読み替え。 ドゥルーズ、ガタリの理論の取り入れ。 断片的にしか理解できていないが、今日の人類学を知る上で非常に重要な書籍。 訳者のあとがきや解説を定期的に読み返すだけで...
現代人類学への批判。人類学の取り組みに関する重要な方向性の提示。存在論。 レヴィストロースの取り組みや構造主義の読み替え。 ドゥルーズ、ガタリの理論の取り入れ。 断片的にしか理解できていないが、今日の人類学を知る上で非常に重要な書籍。 訳者のあとがきや解説を定期的に読み返すだけでも価値がありそう。
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【図書館本】消化不良感。難しかった。自分たちとは違う文化を自分たちの文化とどう比較するか、存在論的、認識論的に、どのように考えるか。いや~難しいな。アニミズム、トーテミズム、パースペクティブ的。
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