のうりん(11) の商品レビュー
クリスマス〜正月会!! もう1月にさしかかったのか、、 多分この感じだと1年で完結になるだろうからもうすぐ終わりなのかなと思うこの頃。 マブラヴも番外編あるし色々と読もうかな、、
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前巻はいくらなんでも読者を振り落し過ぎな感じだが 今回はわりといつもの雰囲気 ただ依然薀蓄を笑いに転化できていない拙いさが残るのはひっかかる おそらくあと2冊くらいだろうがきっちりきれいに終わらせてほしい 前巻でも同じこと書いたな
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年が明けてからの田茂農林高校が描かれている11巻である。若旦那の意外な事実や、急転直下の結末がこの巻では描かれている。 全体的にはこれまでのエロパロ路線がかなり鳴りを潜めていて、内容は充実している。農業高校物として質の高い内容が多く、たとえば第七限の「とある農家の品種目録」な...
年が明けてからの田茂農林高校が描かれている11巻である。若旦那の意外な事実や、急転直下の結末がこの巻では描かれている。 全体的にはこれまでのエロパロ路線がかなり鳴りを潜めていて、内容は充実している。農業高校物として質の高い内容が多く、たとえば第七限の「とある農家の品種目録」などはその最たるものだろう。 これまでのエピソード集的な内容からは少し離れ、連作短編のような形で連なっていっているのも特徴だろうか。それだけに、一冊として読み進める楽しみも充実していた。 大きな展開は結末のみであるが、全体的に充実した内容だった。星五つと評価したい。 そろそろ物語も佳境に入ってきたのだろうと予測されるところだが、次の巻の展開に期待したいところだ。
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お正月の左義長イベントに始まり、ワラビーの若旦那ネタ、蜂谷柿品評会、品種改良イベントからなろう系、「りんごマグナム」へ。 今回もネタ満載にして農業についてはシリアス、そしてしっかりストーリーも進めるという楽しめる構成でした。 りんごちゃん、、、どこへいったのか。。。
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農業ネタはもちろん、ちょいちょい挟み込まれるパロネタも健在の、いつもどおりののうりんでした。表紙開いたカラー絵からいきなりぶっこんできてて噴いた(笑)今回もオバフォーは元気です。58ページの挿絵ももはや他系列作品のテイストだろ(笑)品種目録はどこまでが本当の名前かわからんくらいぶ...
農業ネタはもちろん、ちょいちょい挟み込まれるパロネタも健在の、いつもどおりののうりんでした。表紙開いたカラー絵からいきなりぶっこんできてて噴いた(笑)今回もオバフォーは元気です。58ページの挿絵ももはや他系列作品のテイストだろ(笑)品種目録はどこまでが本当の名前かわからんくらいぶっ飛んでました。今の農業にはネーミングやのプレゼンのセンスも大事なんだなぁ…
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