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谷島せい子(著者)
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1947年生まれ、父が明治、母が大正、料理研究家の谷島せい子さん、「女65歳を過ぎて考えたこと」、2015.6発行。ふたりの息子が巣立ち、50代で離婚、60代で親の介護・・・、今はヨークシャーテリアとの暮らしとか。65歳を過ぎてからは、なんとなく80歳までの人生をイメージ。人に会うことでパワーアップ。気力・体力・食欲が充分な内に、思い切って国内外の旅に。心地よい物だけを選び分けて暮らす。自分の管理は自分で。
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