CUT 猟奇犯罪捜査班 藤堂比奈子 の商品レビュー
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いやーーーやっぱ面白かった!!! ガンさんがだんだんイケオジに見えてきた…… 良いね〜この班好きだなぁ。楽しかったー!! 佐和さんが無事で本当に良かった…
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【参考文献】 『異常快楽殺人』平山夢明 っておい! まぁノンフィクションだからええけどね 恐らくこれに登場するエド・ゲインっていう殺人鬼をモデルにしてるんだが、エド・ゲインに関する参考文献は平山夢明さん一本という潔さ やるな内藤了(どこに感心しとんねん) はい、というわけでね...
【参考文献】 『異常快楽殺人』平山夢明 っておい! まぁノンフィクションだからええけどね 恐らくこれに登場するエド・ゲインっていう殺人鬼をモデルにしてるんだが、エド・ゲインに関する参考文献は平山夢明さん一本という潔さ やるな内藤了(どこに感心しとんねん) はい、というわけでね 2巻目で「猟奇犯罪捜査班」がまだ発足していないという驚愕の展開に震えております そしておそらく立ち上げメンバーとなるであろう6人のキャラ立ちがエグい、最高 わい、大好きやからな! 個性的なメンバーが、強い絆で結ばれて事件を解決みたいなの大好きやからな! ジャッカー電撃隊とか大好きやからな! というわけでこっちのシリーズもガンガン読んできますよ!
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猟奇殺人の動機には狂気を感じた。殺害の凌辱を尽くした限りの凄惨な現場描写に加えてサイコ的な怖さも迫るものを感じた。以外なラストも含めて読み応えがありました。
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再読。 小説の内容は あらかた忘れていて 今回もドラマの印象が強く 映像と違う人物像と展開を面白く読んだ 初めて読んだ時は 凄!と思ったハズ スリル感と不穏な展開が 読む手を止めさせない これは これで まんま映像化しても かなり観させると思う 想像力が豊かだと このグロさはト...
再読。 小説の内容は あらかた忘れていて 今回もドラマの印象が強く 映像と違う人物像と展開を面白く読んだ 初めて読んだ時は 凄!と思ったハズ スリル感と不穏な展開が 読む手を止めさせない これは これで まんま映像化しても かなり観させると思う 想像力が豊かだと このグロさはトラウマレベルになりそうだけど… 私はムシが苦手なので…ね… 三木は やはり元ジャンポケの斎藤さんで 頭の中は再現される ハマり過ぎて他の姿では 想像できない
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◯いつから、中島 保は優秀な重要人物みたいなポジションになったんだ?? ただの心理カウンセラーだったんじゃ? いきなりのレクター博士みたいなポジションに衝撃なんだが。 ◯犯人がわざとらしすぎて、出てきた瞬間に分かった。
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猟奇犯罪捜査班シリーズ第2弾です。 再読。audibleにて。 大好きなシリーズなので、ブクログ登録のため再読してます。 多分4周目くらいなので、ちゃんと覚えてます。 とくに『CUT』は印象深く好きな作品です。 でも私は比奈子の好きな中島保は好きじゃないんです笑 まだ、東...
猟奇犯罪捜査班シリーズ第2弾です。 再読。audibleにて。 大好きなシリーズなので、ブクログ登録のため再読してます。 多分4周目くらいなので、ちゃんと覚えてます。 とくに『CUT』は印象深く好きな作品です。 でも私は比奈子の好きな中島保は好きじゃないんです笑 まだ、東海林刑事がそんなに活躍してませんが、東海林推しなんで、早く東海林の活躍をみたいです。 この話しもグロいし、虫がいっぱい出て来ます。 まぁ、猟奇犯罪なのでグロいのは仕方ないですね。 でも、この本が流行った頃は、好き好んでグロい話を読んでいたような気がします。
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シリーズ第2弾。 廃屋で見つかった5人の女性の死体。 そのどれもが体の一部が切り取られていた。 犯人の動機とは? ドラマでは、佐々木希さんの話だった。 原作では、犯人はトヨさんだったけど、 ドラマは原作に近い感じで作られてたんだなと思いました! めちゃくちゃ面白かった!
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人によってコンプレックスの感じ方は変わる。 感情を持たず淡々と犯罪をしていく姿は気味悪く、また動機も狂気的、猟奇的でなかなか面白かった。
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「猟奇犯罪捜査官」シリーズを読み直している。 臨場感あふれる事件現場の描写、謎の解明に至る ワクワク、ヒリヒリする感覚、比奈子の、事件関係者や 犯罪者に対する深い思い、そして魅力あふれる 仲間との絆、そんなこんな、エンタテインメント小説に 不可欠な要素がきっしり詰め込まれたシリ...
「猟奇犯罪捜査官」シリーズを読み直している。 臨場感あふれる事件現場の描写、謎の解明に至る ワクワク、ヒリヒリする感覚、比奈子の、事件関係者や 犯罪者に対する深い思い、そして魅力あふれる 仲間との絆、そんなこんな、エンタテインメント小説に 不可欠な要素がきっしり詰め込まれたシリーズ。 「ON」から始まる全十四冊を一気に再読し、 「ああ、おいしかった」という声がもれた。 親友の死、命の尊厳とは、死とは、犯罪とは、刑事という 生き物とは、そして犯罪者への恋心を抱えながら、 悩んで、泣いて、悶えて、苦しむ比奈子に、 ワタシたち読者もまた、心がねじ切れるような 体験をさせられる。 面白い小説は、何度読んでも面白い。たとえ、 ミステリーであっても。
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2025.8.13 読了 藤堂比奈子シリーズ第2弾!今回は1弾よりも更にグロ描写が凄まじく、しかも長々と続くので、徐々に心が疲弊してきた
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