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キャス・サンスティーン(著者),角松生史(訳者),内野美穂(訳者),神戸大学ELSプログラム(訳者)
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前に読んだ『熟議が壊れるとき』が専門家の先生方の翻訳でかなり読みづらかったのと比べると、こちらは神戸大学の学生さん方の訳が下地になっているので非常に読みやすく理解しやすくて助かりました。内容的には、この分量で解説しなきゃいけなかったのかどうか疑問。
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