このページではjavascriptを使用しています。
コウノコウジ(著者),リチャード・ウー
3
2件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
3つ
2
2つ
1つ
レビューを投稿
現代。黒河内と清家は長官狙撃事件の謎を追う。実際の事件や団体をモチーフに書かれているので「フィクションだよね❗?」って思ってしまう。どういう決着になるのかこれからの展開が楽しみだな。
Posted by
紅林も当然のごとく公安の走狗だったか。でも黒河内のほうが一枚上手だったね。殺人容疑で逮捕された時にはあせったけど、〝いい公安〟が黒河内を確保したことで大きな展開になりそう。桐谷英人も協力者となって欧州で頑張ってくれている。さあ、大きな闇が待っているぞ!