伝わるデザインの基本 の商品レビュー
初心者にもわかりやすい。 誰に教えてもらうでもなくなんとなく意識していたことはあったが、例とともに体系化してまとめてあるので腹落ちしやすく覚えやすい。 学校卒業してすぐ起業して知らないのか…というわけでもなく、会社に所属していてもなんだこりゃ?という営業資料もちらほら見るため、資...
初心者にもわかりやすい。 誰に教えてもらうでもなくなんとなく意識していたことはあったが、例とともに体系化してまとめてあるので腹落ちしやすく覚えやすい。 学校卒業してすぐ起業して知らないのか…というわけでもなく、会社に所属していてもなんだこりゃ?という営業資料もちらほら見るため、資料づくりをする方はぜひ読んでほしい一冊。
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パワーポイントやスライド資料に対する基本的な見やすや、伝わりやすさを目的に内容の記載があった。 もっとわかりやすくデザイン!という仕事内容に対しても応用できると思うので、知っておいて損はないと感じた。
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先輩がオススメしてくれて、買った本。 これがなければ仕事にならなかった‥とまで言えるほど、一生懸命読み込んだ本。 お陰でポスター作成、ホームページ作成、チラシ作成などなどデザインが向上しました☺️ 初心者にも分かりやすく、良い例と悪い例が載っているのでどう工夫したら良いか分...
先輩がオススメしてくれて、買った本。 これがなければ仕事にならなかった‥とまで言えるほど、一生懸命読み込んだ本。 お陰でポスター作成、ホームページ作成、チラシ作成などなどデザインが向上しました☺️ 初心者にも分かりやすく、良い例と悪い例が載っているのでどう工夫したら良いか分かりやすいです✨
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【琉球大学附属図書館OPACリンク】 https://opac.lib.u-ryukyu.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB15930197
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ビジネスでグラフ、企画書、文書を作成するにあたり必要とされるセンス(配慮)が体系的・実務的にまとめられています。
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いい本だと思う。資料づくりが仕事だけど、レイアウトとかデザインはあまりこだわりがないので初歩的なことをきちんと書いてくれる本は役に立ちそう。
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【目次】 1.書体と文字の法則 2.文章と箇条書きの法則 3.図形と図表の法則 4.レイアウトと配色の法則 5.実践
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読みやすい資料を素人が作るのにこれほど役立つ本はないだろう。少しでもこれに沿えば、資料が随分読みやすくなり、提出先の受けも良くなるだろう。プレゼンや企画書の通りも良くなりそう。Webと内容がほぼ同じなことは、この本の価値とは何ら関係ない。良い本です。
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上司からお借りした一冊。 普段から心がけられているところもあれば、目からうろこの発見もあり 以下、自分用備忘。 ・目的に合わせて書体を選ぶ(p.17) ・真の斜体と擬似斜体。欧文フォントでもCenturyは擬似斜体(p.27) ・欧文にはプロポーショナルフォント(p.31) ・数字を書くときは単位(%、回など)を小さく(p.34) ・小見出しも基本は左揃え(中央揃えにしない)(p.49) ・小見出しの先頭に・をつけたり下線ををつけるのは不格好。インデントも文頭をがたがたにしてしまうので見やすさの向上には繋がらない(p.54) ・一行を長くしすぎない(p.60) ・ポスターやチラシなどの「見せる資料」では()や:は見栄えが良くない。代わりに|や四角い枠が使える(p.61) ・矢印オブジェクトを多用しない。代わりに線や三角形が使える(p.71) ・フローチャートでは文字をボックスで囲む(p.78) ・5つの法則「余白をとる」「揃える」「グループ化する」「強弱をつける」「繰り返す」(p.96) ・輪郭のはっきりしない図は囲んで(背景をつけて)揃える(p.104) ・合計4色まで(p.132) 明日からの資料作りに活かそうっと。
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ただただ勉強になった。 上司にこの本を借りて読んだが、購入して持っておいて手元に常に置いておきたいと思った。 また、デザインのbefore→afterを見て、私はこのbeforeの状態からafterのよなデザインができるのか不安になった。 もっといろいろなデザインを見なければい...
ただただ勉強になった。 上司にこの本を借りて読んだが、購入して持っておいて手元に常に置いておきたいと思った。 また、デザインのbefore→afterを見て、私はこのbeforeの状態からafterのよなデザインができるのか不安になった。 もっといろいろなデザインを見なければいけないと感じた。
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