ヨハンナの電車のたび の商品レビュー
まいド応用編の、松永美穂先生の翻訳。こんなかんじの絵本、初めて読みました。個性的で、かわいくて、ユニークで、とっても楽しい!ぶたのヨハンナが電車に乗って…ぜひぜひ実際に読んでほしい〜!うちの子らもすごく気に入ってました。スイスの絵本なのですね。絵本て本当に、すごいの集合体ですね。
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カトリーン シェーラー (著), Kathrin Sch¨arer (原著), 松永 美穂 (翻訳)
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ひとりぼっちの電車のたび。作者とコブタのかけあいなど、新しい展開の絵本。とてもいいなあと思います。スイスの絵本です。
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2017年度 4年生 登場人物のぶたさんがお話を描いている作者に向かって 語りかけるところから始まり、二人で相談しながら物語が創られていきます。 さらに読んでいる者もキャラクターから話しかけられているような気分になります。 不思議なワールドに引きこまれる、読んでいて面白い絵本だ...
2017年度 4年生 登場人物のぶたさんがお話を描いている作者に向かって 語りかけるところから始まり、二人で相談しながら物語が創られていきます。 さらに読んでいる者もキャラクターから話しかけられているような気分になります。 不思議なワールドに引きこまれる、読んでいて面白い絵本だなと思いました。
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作者とブタのヨハンナのでんしゃの旅。 設定が作者が書きながら、ヨハンナも口を出して物語が進むので、物語の世界に入りにくい。虹くんは飽きていた。
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絵が描けるって、お話しが作れるって素敵ね。 こうやって、自分の手で物語を作り出し、それと対話できるのだから。 寂しくないね。 絵、そして物語の中と外の対比が面白い本です。 どこまでが物語で、どこまでがそうでないのか。 読み聞かせには多分向きません、その、絵と物語と、そしてこの...
絵が描けるって、お話しが作れるって素敵ね。 こうやって、自分の手で物語を作り出し、それと対話できるのだから。 寂しくないね。 絵、そして物語の中と外の対比が面白い本です。 どこまでが物語で、どこまでがそうでないのか。 読み聞かせには多分向きません、その、絵と物語と、そしてこの本自体の移り変わりを把握するのに手間取って、お話しを楽しむなんてどころではなくなってしまうだろうから。 ちょっとした仕掛け絵本でもありますから、自分でじっくり読んで、この不思議な感覚を味わってほしいと思います。
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絵本の世界と現実の世界がつながった なんとも不思議な感覚の本。 デッサン絵が、とにかくキレイ〜 しろくまくんの子どものくだりの違いが よくわからなかったんだけど… あれ?どこが変わった??
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