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ヨハンナの電車のたび の商品レビュー

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7件のお客様レビュー

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2024/11/30

まいド応用編の、松永美穂先生の翻訳。こんなかんじの絵本、初めて読みました。個性的で、かわいくて、ユニークで、とっても楽しい!ぶたのヨハンナが電車に乗って…ぜひぜひ実際に読んでほしい〜!うちの子らもすごく気に入ってました。スイスの絵本なのですね。絵本て本当に、すごいの集合体ですね。

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2022/09/02

カトリーン シェーラー (著), Kathrin Sch¨arer (原著), 松永 美穂 (翻訳)

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2020/02/29

ひとりぼっちの電車のたび。作者とコブタのかけあいなど、新しい展開の絵本。とてもいいなあと思います。スイスの絵本です。

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2018/07/09

2017年度  4年生 登場人物のぶたさんがお話を描いている作者に向かって 語りかけるところから始まり、二人で相談しながら物語が創られていきます。 さらに読んでいる者もキャラクターから話しかけられているような気分になります。 不思議なワールドに引きこまれる、読んでいて面白い絵本だ...

2017年度  4年生 登場人物のぶたさんがお話を描いている作者に向かって 語りかけるところから始まり、二人で相談しながら物語が創られていきます。 さらに読んでいる者もキャラクターから話しかけられているような気分になります。 不思議なワールドに引きこまれる、読んでいて面白い絵本だなと思いました。

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2015/12/02

作者とブタのヨハンナのでんしゃの旅。 設定が作者が書きながら、ヨハンナも口を出して物語が進むので、物語の世界に入りにくい。虹くんは飽きていた。

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2015/04/20

絵が描けるって、お話しが作れるって素敵ね。 こうやって、自分の手で物語を作り出し、それと対話できるのだから。 寂しくないね。 絵、そして物語の中と外の対比が面白い本です。 どこまでが物語で、どこまでがそうでないのか。 読み聞かせには多分向きません、その、絵と物語と、そしてこの...

絵が描けるって、お話しが作れるって素敵ね。 こうやって、自分の手で物語を作り出し、それと対話できるのだから。 寂しくないね。 絵、そして物語の中と外の対比が面白い本です。 どこまでが物語で、どこまでがそうでないのか。 読み聞かせには多分向きません、その、絵と物語と、そしてこの本自体の移り変わりを把握するのに手間取って、お話しを楽しむなんてどころではなくなってしまうだろうから。 ちょっとした仕掛け絵本でもありますから、自分でじっくり読んで、この不思議な感覚を味わってほしいと思います。

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2015/02/26

絵本の世界と現実の世界がつながった なんとも不思議な感覚の本。 デッサン絵が、とにかくキレイ〜 しろくまくんの子どものくだりの違いが よくわからなかったんだけど… あれ?どこが変わった??

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