オール・ユー・ニード・イズ・ラブ の商品レビュー
図書館にて借りる、第282弾。 (神戸市図書館にて借りる、第91弾。) シリーズ第9弾。 もう、誰が誰の誰だかこんがらがってきた。 でも、相変わらず面白い。 相撲で例えるなら、白鵬のようだ。 まさに、安定感が違う。盤石だ。
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いつものごとくますます賑やかになった東京バンドワゴン。 登場人物のみんながちゃんと歳を重ねていくのが素敵で、子どもたちの成長が早すぎて現実と一緒だなといつも思ってしまいます。どんな未来を歩んでいくのかこれから楽しみです。
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いつもの東京バンドワゴンですね。子供たちも育ち、少しずつ器と社会の広がりを感じさせる。 このシリーズは暖かくて穏やかで、心が明るくなって安らぎますね。
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シリーズ9作目。今回は研人くんが高校にいかずに海外でロックミュージシャンを目指したいと、普通なら頭から反対するところこの家族はまず本人の希望を受け入れるところから。そして自ずと正しい道をみつける。家族同士が信頼してるから為しうることで。相変わらず良い方へと万事解決する話の流れだが...
シリーズ9作目。今回は研人くんが高校にいかずに海外でロックミュージシャンを目指したいと、普通なら頭から反対するところこの家族はまず本人の希望を受け入れるところから。そして自ずと正しい道をみつける。家族同士が信頼してるから為しうることで。相変わらず良い方へと万事解決する話の流れだがこれはこれで心地よい。
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「東京バンドワゴン」第9弾。 安定の家族愛。研人が高校に行かないと言い出したときにはびっくりしたけれど、憧れの人キースの一言で思い直すなんて! かんなちゃん、鈴花ちゃんを画でも見てみたいな。動きが絶対に可愛い。
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やっと図書館の順番が回って来ました。久々の東京バンドワゴンシリーズでしたが、やっぱり癒されます。ふじしまんじゃないけど、堀田家は、そこに既にあるものをただ愛おしく思っていたいと感じさせる存在ですね。研人君の成長も見ものです。
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キジマンの娘と恋人からのクリスマスサプライズはサチさんも読者も巻き込まれたのが楽しかった。 フジシマンの家族が初めて描かれた。まだまだ独身なのかな〜? 研人の才能が溢れてきた〜
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研人も大きくなって背伸びをいっぱいしたくなるお年頃。そんなときにも家族がしっかり向き合って、素敵なお話でした。マードックさん、ちょっといい仕事しましたね。
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いつもの「一年間の物語」に戻った。 でも、ちゃんと時間が流れる。 シリーズが始まった頃は 小さな男の子だった研人が 自分の将来を考えるまでに成長。 いやぁ、人の子は大きくなるのが早いねぇ(笑) 今回は日常の謎系。 人の恋路にヤキモキしてみたり ご近所さんの不可解な行動を心配して...
いつもの「一年間の物語」に戻った。 でも、ちゃんと時間が流れる。 シリーズが始まった頃は 小さな男の子だった研人が 自分の将来を考えるまでに成長。 いやぁ、人の子は大きくなるのが早いねぇ(笑) 今回は日常の謎系。 人の恋路にヤキモキしてみたり ご近所さんの不可解な行動を心配してみたり 古書サギの話が持ち上がったり 本を燃やす少女の秘密を解き明かしてみたり。 話の中に藤島さんの父親が登場。 有名な書家やってんや!
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シリーズ第8巻。読書って最高。家族って最高。 色んな難題が舞い込むけど、それを楽しんで前向きに生きられるか、と突きつけられてる気がする最近これ読むと。 秋:脚本家の岸田安見さんと、絵本を売りにきたのぞみちゃん 冬:サプライズ木島さん 春:近所の薫子さん、当たり前にある幸せ 夏...
シリーズ第8巻。読書って最高。家族って最高。 色んな難題が舞い込むけど、それを楽しんで前向きに生きられるか、と突きつけられてる気がする最近これ読むと。 秋:脚本家の岸田安見さんと、絵本を売りにきたのぞみちゃん 冬:サプライズ木島さん 春:近所の薫子さん、当たり前にある幸せ 夏:研人と芽莉依の未来 これでシリーズ手持ちがなくなった。早くゲットせねば心が保たない…かも。
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