ストライク・ザ・ブラッド(10) の商品レビュー
セレスタの登場。 今までは弦神島内での話が多かったが、とうとう世界各地の真祖達の登場により話の世界観がさらに広がっていくのを感じる。 様々な登場人物や勢力図、関係性を忘れないようにしないとなぁと改めて感じた。
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【電子書籍・再読】冬休みに入り、凪沙は父・牙城とともに丹沢の実家へ帰省することに。怠惰な第四真祖を放っておけない雪菜は、夏音とアスタルテを伴い古城の面倒をみることに。そんな中、バトラーから大きな荷物が届く。入っていたのは褐色肌で金髪の美女。セレスタと名乗る彼女は、混沌界域の邪神の巫女だった…。絃神島で繰り広げられる邪神vs眷獣の大バトル回。ヴァトラーに良いところを持って行かれた古城が不憫ですが、夏音の血で新しい眷獣と伴侶候補を得たと言うことで。絃神島の新たな謎も仄めかされ、今後の展開から目が離せません。
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また吸血される 相手が増えましたね。 最終的にはどこまで増えるのかなと思いながらも 一人一人相手が増える 一人増える毎に 外野がチャチャを入れながら わちゃわちゃする。 こういう物語の世界。 色々と事件は起こるのだけど ラブストーリィな面があるからこそ どちらもあって どちらも良いです
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バトラー御一行様が久々に活躍(?)してくれます。 ありがたいです。 そろそろ浅葱さんにも出番をあげてください…
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今回の話は、始まりの方の結瞳と古城とのやりとりで少し笑ってしまいました笑 でもその後で出てきたアンジェリカ・ハーミダなどの敵がかなり強くて、今回はさすがの第四真祖もちょっとまずいんじゃないかとハラハラさせられました でもやっぱり第四真祖の眷獣はチートですね笑 本当に古城君どんどん...
今回の話は、始まりの方の結瞳と古城とのやりとりで少し笑ってしまいました笑 でもその後で出てきたアンジェリカ・ハーミダなどの敵がかなり強くて、今回はさすがの第四真祖もちょっとまずいんじゃないかとハラハラさせられました でもやっぱり第四真祖の眷獣はチートですね笑 本当に古城君どんどんハーレムの要員増やしていくな〜・・・
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次なるお相手は邪神ですって。 対カインの予行演習って事でそろそろ出てくるかも? そして遂に夏音も吸血されて新たな眷獣も目覚めます。 あと吸われてないのは・・・。 そろそろ浅ねぎさんにもいい思いさせてあげようよw ヴァトラーの元にいるあの娘たちとか『C』とか色々気になる所で終わりです。
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なんだか、引き延ばし策を取ってるようにしか見えないのが辛いな。なんだかんだで、お約束な展開は楽しいのだけれど。で、ストーリーと関係ないところでというか、そろそろ話をたたみ始めたのかな?みたいなネタもチラ見せつ。
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なぜか読み続けているシリーズ。なんだかんだで面白いとおもってるのかねぇ? 主人公の立ち位置とか態度とかそろそろ食傷気味なんだが(主人公の空気読めなさは何か病気の設定が実は隠されているのだと思う)、どっちかっていうと舞台の「島」の秘密に興味が。 不穏な単語が出てきたしなぁ。
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第二真祖の地から送られて来た少女セレスタを巡る話。 魔装で固めた傭兵にやられたり吸血鬼もたいした事ないなという印象。 少し修羅場が少なめで物足りなかったかな。
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アルデアル公の思惑どおりに運んだきらいがあるけど、とりあえず一件落着。眷獣もひとつ増えたし… やっぱりあのセリフが重要なのかなぁ。あれを言わないとやっつけられないもんね。
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