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浅見和彦【監修】,棚元理一【訳著】,藤田富士夫【編著】
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江戸時代、富山藩の野崎伝助は越中に旧記の無いことを無念に思い、自ら起草を思い立った。国内を歩き回り、伝承や説話を採録し、一書にまとめた。喚起泉達録(かんぎせんたつろく)十五巻である。
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