ちはやふる(二十三) の商品レビュー
新!言っちゃった!びっっくり! 千早がサンタの姿から戻る時、笑いすぎて、お腹痛くなっただ。( ͡° ͜ʖ ͡°)<はっはは、うっお腹いた)
Posted by
2023/5/7 新が告白した!少女漫画みたい! 周防さんの弱点とは。 相手にミスさせるかるたですって。 いざ名人戦、クイーン戦。 13:50
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
勝負がつくだけでは終わらない 勝つために 負けないために 何のために ただ 人と人とが戦うのだから 勝負なのだから この勝負は勝ちと負けが決まってしまう 次にやればどうなるのかはわからない でもこの勝負はここで決着がつく この勝負についてくるものが ここにある
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
原田先生、大勝利! からの…まさかの新!新! 日々のラブ要素が1%だからこそ、突然ぶっこまれるとびっくりする…誰だって千早みたいになるよきっと。 しかし、千早の回想シーンは常に新と原田先生の対決シーンなのはちょっと面白いな、本当に千早ってかるた脳なんだな 太一も変わっていっているんだな…。
Posted by
勝敗決まった時の太一の涙とか、猪熊さんの「かっこよかったわよ」にグッと来た。おやつ振舞いに来る先輩っていいなぁ(笑)
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
名人位・クイーン位、東西代表者決定戦! 敗北……からの、新が、新が……告白!! つか、プロポーズ!?これ。 まさかのタイミングでLOVE要素大量投入! 新、想いが溢れて出ちゃった……みたいな感じだけど、これだから天然たらしは!! 菫ちゃんの太一を思う気持ちが切ない。 恋愛体質の彼女が、ここまで真剣に人を好きになっている姿が切ない。 そして周防久志の闇に触れる千早。 千早を守ろうとして、やはり太一も闇に近づいていく。 原田先生の頑張りは、同年代のカルターに勇気を与えているなあ。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
術策と機略。執念と情熱。かるた愛、そして先人の重み。全てをかけた死闘が終わる。 その虚脱感一杯の中、悔しさがマグマのように吹き出そうとする、その時。新の目の前には光が差し込む。そして……。 その言葉は、少女をして目の前の鳩すら光り輝く様に世界の見え方を変えていく。 が、乙女とは程遠いかるた馬鹿の少女は、奏ちゃんの目を点にする台詞を…。 名人位に挑戦する原田先生に、名人周防と練習対局した千早が気付いた彼の弱点を。 しかしそれは実際、名人の背景事情を想起させる事情でもあった。
Posted by
名人位・クイーン位挑戦者決定戦最終盤。 若き才能・新(あらた)の完璧な攻守に、だれもが優勢を確信する中、ベテラン・原田(はらだ)は想像しえないような猛攻に打って出る。 己のすべてを懸けて挑むその姿に、千早(ちはや)が、太一(たいち)が、そして往年のライバルたちもが目をみはった。 ...
名人位・クイーン位挑戦者決定戦最終盤。 若き才能・新(あらた)の完璧な攻守に、だれもが優勢を確信する中、ベテラン・原田(はらだ)は想像しえないような猛攻に打って出る。 己のすべてを懸けて挑むその姿に、千早(ちはや)が、太一(たいち)が、そして往年のライバルたちもが目をみはった。 静まり返った会場で、読手が運命の一枚に手を伸ばす――。 挑戦者決定のその瞬間、張りつめた祈りは歓喜と涙に変わる――!(Amazon紹介より)
Posted by
新から千早への告白。 太一ッ!! やはり無理なのか。 周防名人は、性格もかるたへの情熱も好感が持てない。 なぜ、そのような人物像に至ったのかが気になる。
Posted by
挑戦者決定から、周防さんとの試合&筑波家クリスマス会まで。 挑戦者決定よりも、 もう新で心がいっぱい。 さらりと言ってのけたぞ、この子。 ついに動き出した。どうなる太一?千早? キュン死にしそう。。。 周防名人の単純な性格とたまに見せるSっ気がなかなか。 意外と可愛い...
挑戦者決定から、周防さんとの試合&筑波家クリスマス会まで。 挑戦者決定よりも、 もう新で心がいっぱい。 さらりと言ってのけたぞ、この子。 ついに動き出した。どうなる太一?千早? キュン死にしそう。。。 周防名人の単純な性格とたまに見せるSっ気がなかなか。 意外と可愛いような。 クリスマス会に新がいたらなっていう千早の願望は こちらも同じで、 もし東京にずっと居たら、新は瑞沢かるた部の一員だったかも。 新が居たらいいのに。 この巻、1番好きだ。
Posted by
