コミック版 はじめの一歩を踏み出そう の商品レビュー
起業家に関わらず、学びが多い。 仕組みを作って自分の手から離しても誰でもできるようにすることを意識したい。
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この本を読むまで、自分自身ですべてのことをやっており、第1話目のごとく大きな罠にはまっていました。 その罠は全ての事業の通り道であり、解決策があるのだという事がわかり、非常に勉強になりました。 自分の好きなことを仕事にして、行き詰っている人にはとてもヒントになる本でした。 自分自...
この本を読むまで、自分自身ですべてのことをやっており、第1話目のごとく大きな罠にはまっていました。 その罠は全ての事業の通り道であり、解決策があるのだという事がわかり、非常に勉強になりました。 自分の好きなことを仕事にして、行き詰っている人にはとてもヒントになる本でした。 自分自身もしっかりと7つのステップを踏んで、成長していきたいと思います。
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スモールビジネスについて、すごくわかりやすく書かれているマンガ。 「アメリカの起業家に聞く、読んで良かった書籍」では、あの「7つの習慣」よりも先に名前が上がるほどの本だと耳にしたので、より簡単な漫画版を読んでみることに。 個人からスタートして、人を雇い、規模を大きくするまでの課程...
スモールビジネスについて、すごくわかりやすく書かれているマンガ。 「アメリカの起業家に聞く、読んで良かった書籍」では、あの「7つの習慣」よりも先に名前が上がるほどの本だと耳にしたので、より簡単な漫画版を読んでみることに。 個人からスタートして、人を雇い、規模を大きくするまでの課程で起きる問題や、それに対する対処法が、分かりやすく体系化されている一冊。 中でも私の中で答えのわからなかった ・従業員が言うことを聞いてくれない ・顧客を繋ぎ止める方法 などは、再現性の高い内容でわかりやすくまとめられており、すごく勉強になりました。 個人ではなく、組織を作りたいと考える起業家へ強くお勧めする良書。
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手に取ったきっかけは会社という組織から飛び出して、自分で事業を行うことを視野に、起業について勉強したいと思ったから。 現在、働いてる会社がベンチャー企業から急激に成長した結果、社員教育まで追い付かず個々の能力に委ねれている事に色々とジレンマを感じて組織と言うものに疲れてきたこの...
手に取ったきっかけは会社という組織から飛び出して、自分で事業を行うことを視野に、起業について勉強したいと思ったから。 現在、働いてる会社がベンチャー企業から急激に成長した結果、社員教育まで追い付かず個々の能力に委ねれている事に色々とジレンマを感じて組織と言うものに疲れてきたこの頃。 この本では事業を発展させるために必要な考え方や、マネジメントについて紹介されている。 この本を読んでみて、事業を行うにあたり必要な事が今働いてる会社に必要な事なのかもしれないと発見できた。役割分担の明確化、効率的なシステムやマニュアルの構築が必要だと改めて認識した。当事者がいなくなると経緯や事実がわからなくなる、問題が起きると重大な事故になりかねないリスクと常に隣り合わせで心身を擦り減らすことを少し改善出来る気がした。
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起業だけじゃなくて、現在の仕事においても、発展・成長させていく為のプロセスとして大切な要素が確認できた感じ。
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# 書評☆3 コミック版 はじめの一歩を踏み出そう | マンガで分かる起業術の極意 ## 概要 全米ベスト・セラーとなったマイケル・E・ガーバーの著書をマンガに仕立てたものとなっている。 起業における重要なポイントがマンガのストーリーで書かれていて,読みやすかった。 ただ,...
# 書評☆3 コミック版 はじめの一歩を踏み出そう | マンガで分かる起業術の極意 ## 概要 全米ベスト・セラーとなったマイケル・E・ガーバーの著書をマンガに仕立てたものとなっている。 起業における重要なポイントがマンガのストーリーで書かれていて,読みやすかった。 ただ,マンガだとわかりやすいのはいいが,もっと細かいことが気になってしまった。 起業においては,フランチャイズというビジネスモデルは,事業を拡大する上で重要なポイントが押さえられているので,たしかに参考になると思った。 特に,事業のパッケージ化,自分がいなくてもうまくやれるような仕組みづくりが起業における重要なポイントだとわかった。 ## 結論 起業の極意がマンガでわかりやすくまとめられていた。 ただし,マンガだと細かい内容が足りない気がしてしまい,もととなった本を読みたくなった。 近い内にもとなった本も読もうと思った。 パーマリンク: https://senooken.jp/blog/2019/08/16/
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起業家に必要な普遍的な、思考をおさえてくれていて分かりやすかった。 スタートアップを考える際は、少し異なるのかもしれない。
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起業の第一歩として考えておきたいこと、忘れてはならない事をしっかり記してある。 小さなビジネスから大きなビジネスに花開くための良書。
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これは・・・たぶん人生で何度か読み返す本になるだろうと感じた。 テーマ自体は「スモールビジネスを成功させるには?」というものだけど、それだけにとどまらない内容になっている。 今自分がいる環境とシンクロする部分もあったからか、話の内容をとてもリアルに感じることができて、心底納得...
これは・・・たぶん人生で何度か読み返す本になるだろうと感じた。 テーマ自体は「スモールビジネスを成功させるには?」というものだけど、それだけにとどまらない内容になっている。 今自分がいる環境とシンクロする部分もあったからか、話の内容をとてもリアルに感じることができて、心底納得してしまった。 「仕事をするということ」を見つめなおすための示唆に富んだ考え方がたくさん出てくるので、起業家でなくとも読んで損はないはず。 お話の最後で『聞いたことは忘れてしまうが 見たものは記憶に残る しかし自ら実践しない限りは何も理解することはできない』という中国由来の名言で締めているのも、素晴らしい。 「今までいろんなことを説明してきたけど、それを読んでわかったつもりになっているだけじゃ意味なくて、実際に実践してみないと本当に理解はできないのだよ」と言われたような感じ。
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小牧先生のビジネスコミックです。サラのアップルパイ屋を通して経営学が漫画を通して読みやすく、すんなり頭に入ってきます。
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