ユダヤ人大富豪に学ぶお金持ちの習慣 の商品レビュー
環境の違う場所へ足を運ぶ、社会貢献する。 成功者はほとんど同じことをしているし、人を大切にする。 確かに社長は従業員を養っていかなくてはいけないし、従業員は社長の助けになりたいと思わないし惰性でしか働かないか転職してしまう。人を惹きつけるには大切な事かも知れない。
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お金持ちにつながるユダヤ人の知識を紹介しています。 特に特別なことは書かれておらず、ポジティブに生きていくために、リスクを取ってチャレンジしていきましょう。また日々の生活を大事にし、生きていくためのヒントが書かれてあります。 お金持ちになりたい方はもちろんですが、生活習慣を改めた...
お金持ちにつながるユダヤ人の知識を紹介しています。 特に特別なことは書かれておらず、ポジティブに生きていくために、リスクを取ってチャレンジしていきましょう。また日々の生活を大事にし、生きていくためのヒントが書かれてあります。 お金持ちになりたい方はもちろんですが、生活習慣を改めたり、自分の性格を直したい人にはおすすめの本だと思います。
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作者の方は、私と似ているかも・・・と、思ってしまうほど、飾らない話に引き込まれました。そして思わず私にもできるかも?と思ってしまった。 本の中で紹介されたはどれも面白そう。 ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方 アニマル・シンキング ザ・ゴール 何か会社の目的を妨げるのか 奇跡の記...
作者の方は、私と似ているかも・・・と、思ってしまうほど、飾らない話に引き込まれました。そして思わず私にもできるかも?と思ってしまった。 本の中で紹介されたはどれも面白そう。 ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方 アニマル・シンキング ザ・ゴール 何か会社の目的を妨げるのか 奇跡の記憶術
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「パート主婦“戸建て大家さん”はじめました!」舛添菜穂子さんの本で紹介してあった本。 不動産?自己啓発本? でも、なんだか面白くて読んでしまった。 そして、この本で紹介してあった本… 読みたいけど、とりあえず、今、家にある本から読もう。 ■『奇跡の記憶術』出口汪 「記憶と論...
「パート主婦“戸建て大家さん”はじめました!」舛添菜穂子さんの本で紹介してあった本。 不動産?自己啓発本? でも、なんだか面白くて読んでしまった。 そして、この本で紹介してあった本… 読みたいけど、とりあえず、今、家にある本から読もう。 ■『奇跡の記憶術』出口汪 「記憶と論理は表裏一体で、決して切り離すことはできないのです」「論理と記憶、この二つをフルに使ってこそ『一を聞いて十を知る』といった100倍速の勉強法になり得ます」とかいているそうです。 出口汪は、子どもの国語の問題集で知りました。面白そうなので読んでみたい。 ■『アニマル・シンキング』英治出版 「クリエイティブとは筋肉のようなもの。誰でも筋肉をもっていて、やり方さえわかれば鍛えることができます」とかいてあるそうです。 アイディアを出す発想の訓練について書かれているらしい。 ■『不動産投資の学校【入門編】』ダイヤモンド社 不動産投資の基本的な知識をつける本。 私もそう思って、買っちゃいました! 会社を作って節税するメリット… 星野さんの場合、売上が800万円以上で法人化するメリットがあったそうです。詳しくは、税理士さんの相談する。 ・会社の信用度が大幅にアップする ・万が一事業が赤字になった場合、繰越控除期間が3年から7年に伸びる ・会社の資産を法人名義にすれば、原則として子供などへの事業継承時に相続税がかからない ・事業主や同族役員への退職金や生命保険料などを会社の経費に算入できる ・事業主や同族役員の住居を役員社宅にすることができる 買っても良いような…買わなくても良いような…?
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本が苦手な人でも、わりと読みやすい内容でした。 著者の星野さんが実際に実践していた節約術はおもしろいです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ユダヤ人は僕が一番興味をもっている分野だ。 先日友人主催の読書会に参加した課題本はこれ。 なんと著者も参加されての読書会なのですごく勉強になった。 本の中で書いていることは本当にその通りだと思った。 会話の中で、なぜ~やなぜなら~という事を相手に問い詰めたり、 自分自身もなぜそれをするのか、なぜならこうだから、というトレーニングを今は自然とやっている。 僕の今の課題は、お金を得たら何をしたいかというところだ。 実際に億万長者でもまだまだ自分がお金を稼がないといけないと考えている人が多いし、 同時にそれなりに稼ぐ人で人生が充実している人もいっぱいいる。 要はしっかり自分がいくら必要でそして人生の楽しみはお金だけではない という事に気付くかだろう。 お金がないよりあればいいし、でもあったからと言って人生が豊かになる0か というとある一定のラインを超えるとそれほど、幸せ度は大きくならないというのは統計でも示している。 僕はユダヤ人に興味を持つ理由、 それは世界のどこにいても彼らは成功することができるからだ。 自分の能力と人脈を駆使してどこでも生きていける。 僕が目指している境地がそこで(あくまで通過点だが)、 今の課題はどこでも生活できる武器を持つことだと思っている。 それができるかって?できると思わないとできないですよね。 そういう意味でこの本もためにはなりました。 後はその人自身が行動するかしないか。 そこが成功するかしないかの分岐点ですね。
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星野 陽子 (著) 年収250万円だった著者が、ユダヤ人の元夫や大富豪の義父と出会い、お金に対する考え方が180度変わった。著者は、6億円の資産を得るまでにどう行動を変えたのか。「行動」を「お金」に変える方法を伝授する。
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