憂鬱でなければ、仕事じゃない の商品レビュー
2時間あれば読み終わる。 見城さんの言葉が特に刺さる。礼儀がないやつ、ウンウンと相槌を取るやつ、テーブル越しで名刺を渡してくるやつ、電話をかけておきながらガチャ切りする奴とは2度と付き合わない。とのこと。自分も気をつけないとダメだな、と背筋が伸びる。
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最近自分で事業を始めて、プロセスを大事にしてきたフェーズから一歩進んで、ちゃんと結果や数字とも向き合っていくタイミングで、読んでて力が湧いてきた。 きちんと運用していく覚悟ができてきた。 本業も副業も、憂鬱だなって思うところまで自分を引き上げていきたい。 でも、気力だけでは仕事で...
最近自分で事業を始めて、プロセスを大事にしてきたフェーズから一歩進んで、ちゃんと結果や数字とも向き合っていくタイミングで、読んでて力が湧いてきた。 きちんと運用していく覚悟ができてきた。 本業も副業も、憂鬱だなって思うところまで自分を引き上げていきたい。 でも、気力だけでは仕事できないから、ちゃんとジム通い続けてちゃんと体力つけていきます。
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オーディブルで拝聴。 令和の時代にとってはやや過激派の見城さんと、少しクールな視点から語ってくれるさせる藤田さんのバランスがとても良かった。 朝の通勤時に聴いていくと、仕事のやる気が出てくるのでオススメです。
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音声(オーディブル)で聴いた。 力強い言葉の節々から覚悟を感じ、気持ちが上がる。 このような人達が世の中を引っ張っているんだと思った。
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まじでいい! わかりやすくモチベーションをあげてくれる本。 がんばろうと思える。何度も読もうと思う。
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人って成功するには必ず努力をしている。 特に、マイナスなことばかりが起きる社会ではなおさらみんな努力を重ねている。 努力しなければ報われることもない。苦しいけどこれが現実。 とにかく僕はこれが苦しかったけど、憂鬱じゃなければ、仕事じゃないというこの言葉に救われた気がしました。 ...
人って成功するには必ず努力をしている。 特に、マイナスなことばかりが起きる社会ではなおさらみんな努力を重ねている。 努力しなければ報われることもない。苦しいけどこれが現実。 とにかく僕はこれが苦しかったけど、憂鬱じゃなければ、仕事じゃないというこの言葉に救われた気がしました。 苦しいことばかりな世の中だけど、何か楽しみを持って生きていけたらなと思いました。
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憂鬱こそ、前に進むためのエンジン――心を揺さぶる35の仕事論。 --- 仕事の転機で気持ちが沈んでいたなか、久しぶりに読み返した『憂鬱でなければ、仕事じゃない』。初めて読んだときから十年以上経ちますが、今読んでもまったく色あせず、むしろ当時より深く響く言葉が多い一冊でした。 見...
憂鬱こそ、前に進むためのエンジン――心を揺さぶる35の仕事論。 --- 仕事の転機で気持ちが沈んでいたなか、久しぶりに読み返した『憂鬱でなければ、仕事じゃない』。初めて読んだときから十年以上経ちますが、今読んでもまったく色あせず、むしろ当時より深く響く言葉が多い一冊でした。 見城徹さんの“正面突破”のスタイルは、読んでいるだけで姿勢が正されるような圧があります。器用さに逃げそうになるとき、この人の本に戻りたくなる気持ちも強く共感できます。藤田晋さんの語りは熱量がありながら、クールな視点も持ち合わせていて、成功者の人間らしい弱さが垣間見える部分にも引き込まれます。 創業社長というのは皆どこか繊細で、同時に驚くほどパワフル。この本に流れるのは、そんなふたりの“生きた言葉”です。 憂鬱を避けるのではなく、その憂鬱こそが仕事の本質であり、前進する力になる。改めてそう思わせてくれる、心の底に火が灯るようなビジネス書でした。
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社長って一見華々しいポジションかと思うけど、本当は泥臭くて誰よりも努力してることが伝わる 朝憂鬱なことが3つないと不安になるというマインドを見習って生きていきたい
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著者の名前を様々な本で拝見し、どんな方か気になり読みました。 内容は、名刺の渡し方などの仕事について書かれていて共感することばかりで社会人としてこういう大人になりたいと憧れる内容ばかりでした。 一つ一つの仕事のこだわりを積み重ねることの大切さを実感しました。 著者は、大きな...
著者の名前を様々な本で拝見し、どんな方か気になり読みました。 内容は、名刺の渡し方などの仕事について書かれていて共感することばかりで社会人としてこういう大人になりたいと憧れる内容ばかりでした。 一つ一つの仕事のこだわりを積み重ねることの大切さを実感しました。 著者は、大きな大きな一本筋の通った方であり、また文章も人を引きつける力がとてもとても強く他の本も読みたいと思いました。
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どこか根性論のような印象も受けたけど、「小さなことにくよくよしろよ」など、仕事をする上でとても大切なマインドを改めて刺激された。 この本を読んで改めて、日々の業務で流れていきそうだったことにも、真摯に向き合おうと思った。
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