ダチョウは軽車両に該当します の商品レビュー
動物をいちいちさんづけにするのはもうわかった。こちらが折れるとする。 、、、ウィンドウズ、、さん、??!?、?! ほわーーー、むりー!!!となる。 ふれあい広場での癖とかそんな理由では絶対に納得できない。男性目線の萌え女子像みたいな感じで受け入れられない。あとすぐ裾掴むのもいや。...
動物をいちいちさんづけにするのはもうわかった。こちらが折れるとする。 、、、ウィンドウズ、、さん、??!?、?! ほわーーー、むりー!!!となる。 ふれあい広場での癖とかそんな理由では絶対に納得できない。男性目線の萌え女子像みたいな感じで受け入れられない。あとすぐ裾掴むのもいや。先輩の裾は掴まないでしょ。 それ抜きにしても、今回のストーリーはあまり入り込めなかったかな。 あとがき意味わかんなくて好き。
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ダチョウが全速力ではしると、ウサインボルトとほぼ同じ速度らしい! そんなダチョウが、マラソンコースに乱入してくるところから、本作ははじまります。 前作のメンバーがさらに個性的になり安定感あるキャラとなった分、読みやすくなりました。 ストーリーは後半に進むにつれ、しっかりと事件に...
ダチョウが全速力ではしると、ウサインボルトとほぼ同じ速度らしい! そんなダチョウが、マラソンコースに乱入してくるところから、本作ははじまります。 前作のメンバーがさらに個性的になり安定感あるキャラとなった分、読みやすくなりました。 ストーリーは後半に進むにつれ、しっかりと事件になり、拉致・誘拐や殺人未遂とミステリぽさはあるのですが、そこは似鳥ワールドでホンワカテイストを味わえます! メインテーマ、鳥インフルのウィルスの蔓延の 危機!10年以上前の作品。 2025年読了のワタシ。コロナで2年以上苦しんだワタシたちだから身につまされる恐怖も感じちゃったりしますね。
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動物園の飼育員さんが、動物にまつわる事件を解決する話。 今回は、休日にマラソン大会の観戦をしていたら、急にダチョウが反対側から走ってきて確保するところから話が始まり、その報道による先生のストーカー被害疑惑、さらには誘拐監禁に焼死体……相変わらず動機がよく分からない上に次々に不思議...
動物園の飼育員さんが、動物にまつわる事件を解決する話。 今回は、休日にマラソン大会の観戦をしていたら、急にダチョウが反対側から走ってきて確保するところから話が始まり、その報道による先生のストーカー被害疑惑、さらには誘拐監禁に焼死体……相変わらず動機がよく分からない上に次々に不思議な事件が起こって、どうなるんやーってなってましたん。 犯人が当たってたのはうれしきฅ(*´꒳`*ฅ)ꪆ
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「ダチョウは軽車両に該当します」なんてキャッチーなタイトルなのに内容は本格的なミステリ。冒頭から公道をダチョウが疾走。そこに居合わせた動物園飼育員チームが取り押さえる。 ダチョウを取り押さえただけなのに、非日常な展開に巻き込まれるなんて想定外だった、動物園の飼育員たちのお話。
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話がややデカめな第2弾。 犯人当て小説としての純度は前作の方が好みに合ったが、やはり面白い。 どうやら著者の御家芸っぽい注釈小ネタが冴えている。よい。 あとがきは…ちょっとテキトーすぎるかもしれない 笑
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マラソン大会に乱入したダチョウを捕まえた楓ヶ丘動物園の飼育係面々。 やがて脱走したダチョウを巡って大きな陰謀が動き出す・・。
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シリーズ二作目。 魅力的なキャラ達の織りなす本編もですが、流れるような後書きがいつも楽しみな作家さん。
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今回の犯人設定と動機は、とても苦手な展開だった。メインのキャラクターはいいんだけどなあ・・・という感じ。
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動物園シリーズ。 実は桃さんて有能なんだよなあ・・・いざというときの判断力が。 今回はダチョウ。いきなり通りに現れたら「な、えっ?」じゃ済まない自信がある。
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