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栗本慎一郎の全世界史 の商品レビュー

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2019/01/12

電脳会議 VOL.155 2013 で紹介されていた。 URLはこちら http://gihyo.jp/book/pickup/2013/0047?ard=1376217899 『生命が躍動する「生きた歴史の書」』 :  「はじめに」を読んで、最初を少し読み、最後を読み、「おわ...

電脳会議 VOL.155 2013 で紹介されていた。 URLはこちら http://gihyo.jp/book/pickup/2013/0047?ard=1376217899 『生命が躍動する「生きた歴史の書」』 :  「はじめに」を読んで、最初を少し読み、最後を読み、「おわりに」を読んで終了。 自説以外を認めない論調が読んで楽しくない。 それでもまじめに読み始めたのだが、 著者も、「経済人類学の更新にチラとでもなろうと思わない者には一行たりとも読んでもらわなくてもいい」と書いているので、読むのはやめました。 2013/08/11 予約 10/10 借りる。10/14 読み始める。 10/15 中止 内容と目次は 内容 : ゲルマン人、中国人が恐れ、隠してきた「ユーラシア」にこそ躍動する歴史の源泉があった−。 経済人類学による地球上の歴史についての総まとめ。「意味と生命」の続編。 著者 : 1941年東京生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了。 有明教育芸術短期大学学長。神道国際学会会長。 著書に「経済人類学」「パンツをはいたサル」「シリウスの都 飛鳥」など。

Posted byブクログ

2013/06/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2013/06/12:読了 シリウスなど、いくつかの本のまとめのような本。 本の最後は、現在の状況についてのイラダチがあった

Posted byブクログ