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フィフティ・シェイズ・ダーカー(下) の商品レビュー

3.9

9件のお客様レビュー

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2016/01/18

途中で、泣きそうになってしまいました。 クリスチャンを変えたアナ、アナのために自分のためにもがき続けるクリスチャン、不覚にも泣きそうになりました。 また壁にぶち当たりそうな終わり方でしたが、続編を読むのが楽しみです。

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2016/01/18

Darkerの終わりはいい感じだった! 下手したらこれで終わりでもいいくらい だけど最後の2ページで犯人が分かったから またどうなっていくのかFreedも読みたくなっちゃう

Posted byブクログ

2015/05/01

フィフティシェイドの1冊目から、少しずつクリスチャンの過去が明らかになったり、別れたり、すぐくっついたり、だらだら感が満載だけど、最後のページで、すごく続きが気になった。 それにしても、アナは会社についてそうそう仕事もせず、メールのやり取りばかりしているが、アメリカ社会ではそれ...

フィフティシェイドの1冊目から、少しずつクリスチャンの過去が明らかになったり、別れたり、すぐくっついたり、だらだら感が満載だけど、最後のページで、すごく続きが気になった。 それにしても、アナは会社についてそうそう仕事もせず、メールのやり取りばかりしているが、アメリカ社会ではそれが普通なのだろうか? しかも、入社したばっかりなのに。 またメールは監視されてるから、会社のパソコンは使うな!と言いながら、会社のパソコンにメールを送るクリスチャンも、言われながらも使い続けるアナも、理解に苦しむ。

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2015/04/26

クリスチャンが死んだ!? プロポーズ!? 最終章がどうなるのか、気になります。 感動は減ったけど、とりあえず全部読みたいです。

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2015/02/27

パラパラ パラパラと軽く触り読んでる訳じゃないのに突き進んで入ってしまう潤滑油には正直お手上げだがまだまだ堪能したく少しの余韻後に突入し又々開き又々ゆっくり味わいたい。

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2015/02/07

クリスチャンの過去が明らかになりました。 確かに酷い幼少期を過ごしたと思うけど、まぁ想像通りで衝撃は特になし。 次の話の流れも大体想像がつくけれど、購入してしまったので読んでみます。 営みが多すぎていささか飽きてきました。

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2013/10/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

多少“ネタばれ”的になって恐縮だが…シリーズに冠せられている「フィフティ・シェイズ」という表現が気になる… 「フィフティ・シェイズ」には「五十通りの」という訳語が充てられている。「非常に多様な」という含意なのだと思う。 作中で、クリスチャン・グレイは「五十通りに歪んだ」と生い立ちに起因する様々な“傷”を負っていることを暗示する。そうしたことから、何度かアナが彼を「フィフティ」と表現することが在る… 第1作の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』だが、これは“グレイ”に「クリスチャンの姓」と「灰色」を掛けて、「灰色、或いはグレイの非常な多様さ」というような意味、それに出逢うアナは「どうするだろう?どうなるだろう?」という意味なのだと思うようになった。 そして第2作の『フィフティ・シェイズ・ダーカー』だが、これは「より暗さを加えた、非常に多様な出来事の物語」ということであろう… いずれにしても…一寸嵌る物語である…

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2013/09/07

SMに走るのかと思いきや、普通にシンデレラストーリー的展開に。 そして三作目のフリードはミステリーになるのか? どういう展開にもっていきたいのか凡人にはわかりません(^=^; 早目にフリード読みたい。

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2013/05/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

フィフティ・シェイズ・グレイの2作目。そして、官能小説であるが前回に比べSM要素は少なくなっている。 主人公の彼クリスチャンの過去が明らかになっていき、ますます恋人に相応しい男性へと変化していく。 クリスチャンの過去や家族関係などを含めてワクワクドキドキしながら読んでいった。もちろん、官能小説のドキドキ感も忘れられないが、それだけじゃないトキメキ度アップが出来る本だと思う。ハッピーエンドで終わったようで、実はまた波乱が訪れるであろう終わり方だった。3作目が楽しみだ。

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