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ピンチを「味方にする」スイッチ の商品レビュー

3.8

14件のお客様レビュー

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2022/03/22

とても読みやすかったです。「尾木ママ」になるまでの過程に、これほどまでの挫折があったとは…。大事なのは、心のスイッチの切り替えと自分を支えてくれる人たちですね。

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2019/06/04

ユーモア満載で読んでいると気持ちが楽になる一冊 哲学や本が好きな方に是非オススメしたい内容 「ピンチはチャンス」

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2018/11/29

初っ端の14ページに日本語がおかしい文章があって、校正漏れなのかなと思って残念でした。各章のまとめにけっこう心に刺さる言葉が書かれている。今まで苦労されているのだということが分かった。この文体はキャラ付けのための編集者からのアドバイスがあったのかな?などと想像した。たしかに語って...

初っ端の14ページに日本語がおかしい文章があって、校正漏れなのかなと思って残念でした。各章のまとめにけっこう心に刺さる言葉が書かれている。今まで苦労されているのだということが分かった。この文体はキャラ付けのための編集者からのアドバイスがあったのかな?などと想像した。たしかに語っているみたいな感じだけれど、普通の文体の方が良いのにと思ったのでした。

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2015/01/18

尾木ママの挫折経験を詳しく書いた本。ジャケットは昼下がりの散歩をイメージしたらしく、内容もそんな緩い感じ。

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2014/04/13

つまらないことにこだわっているよりも、自分で自分の知識や世界を広げていく方がずっと楽しい。 学校なんていやだったら行く必要ない。 隣の芝生は青く見えるだけ、自分の芝を青くする。 どんなピンチも味方につければきっと最後は笑えます。笑えた瞬間、ピンチは過程に変わります。

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2014/03/09

リアリスティック.ロマンチスト。現実を受け入れるところから、全て始まる。 失敗した、じゃあ、どうする。 うまくいかなかって、じゃあ、どうする。 そこにとどまらずに、前に進むこと。

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2013/12/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

フォトリ54。誰もが「大丈夫」と思っていたことで失敗した時や環境と自分軸が合わない時の乗りきりかた。今の環境や相手を変えることはできないので、自分のほうがひょいっと乗り換えましょうってことでしょうか?何かを目指している時って思考がガチガチに凝り固まっている。挫折、失敗って「ちょっとずれてるよ。そっちに行かないほうが、後で幸せだよ」ってサインなのかもしれませんね。

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2013/09/30

2013/9/30 159||オ (4階哲学) 『ヤル気スイッチ』って持っていますか? 人にはそれぞれ、自分を切り替える為のいろんな『スイッチ』があると思います。 自分がピンチの時、その『ピンチを切り抜けるためのスイッチ』を知っていれば、どんなピンチも恐くない!?

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2013/05/23

意外にも尾木さんは喧嘩っ早い。 正義感が強いのです。 たくさんの挫折や失敗、遠回りをしてきた方が 教育界を代表するかたちでメディアに登場することは 頼もしいことです。 本書のコトバが優しくて“尾木ママ”に慰められながら読みました。 パチンパチンとスイッチの切り替え上手になりま...

意外にも尾木さんは喧嘩っ早い。 正義感が強いのです。 たくさんの挫折や失敗、遠回りをしてきた方が 教育界を代表するかたちでメディアに登場することは 頼もしいことです。 本書のコトバが優しくて“尾木ママ”に慰められながら読みました。 パチンパチンとスイッチの切り替え上手になります!!

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2013/03/16

自伝ですね。 なんだかTVでみてると、バラエティのときの尾木ママといじめ問題とか体罰問題のときの尾木ママはがらっと雰囲気が変わるからう~んこの人はどういう人なんだろうって思ってたら、なるほど!!って気がした。 軽いタッチで、文章の構成もシンプルなので読みやすい。ガツンと心に残る...

自伝ですね。 なんだかTVでみてると、バラエティのときの尾木ママといじめ問題とか体罰問題のときの尾木ママはがらっと雰囲気が変わるからう~んこの人はどういう人なんだろうって思ってたら、なるほど!!って気がした。 軽いタッチで、文章の構成もシンプルなので読みやすい。ガツンと心に残るというものではないけど、心を軽くしてくれる気がした。

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