なぞらずにうまくなる 子どものひらがな練習帳 の商品レビュー
写し書きを勧める平仮名練習本 真似て書く、物語をイメージして書く、論理理解して書くの3ステップ しかも、少ない画数から書き方の特徴をステップアップしていくので無駄がない 子供用自分用に上達を望める本です(^^) 子供向けとはいえ色々気付きがある。 自分が知らなかった部分や手を抜...
写し書きを勧める平仮名練習本 真似て書く、物語をイメージして書く、論理理解して書くの3ステップ しかも、少ない画数から書き方の特徴をステップアップしていくので無駄がない 子供用自分用に上達を望める本です(^^) 子供向けとはいえ色々気付きがある。 自分が知らなかった部分や手を抜いていた部分に気付けて勉強になった。 まっすぐ横に引く線だと思っていたものが上に上がっていくのが正解だったり、それの逆だったり。 マジでためになった(O_O)
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ひらがなを丁寧におさらい。注意するところがわかりやすく、上達が目に見えてわかる。終わったら、カタカナも振り返ってみよう。
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いい!!とってもいい!! おはなしをよみながらのゆびなぞり 次のステップに ノートのリーダー(マス)を基準に 細かい指導があるところが気に入った 年中の息子が文字に興味をもち 1年ほど経過したのでとりいれてみた おはなしをよみながらゆびなぞり そのあとノートに書いている 我が...
いい!!とってもいい!! おはなしをよみながらのゆびなぞり 次のステップに ノートのリーダー(マス)を基準に 細かい指導があるところが気に入った 年中の息子が文字に興味をもち 1年ほど経過したのでとりいれてみた おはなしをよみながらゆびなぞり そのあとノートに書いている 我が家は興味を持続させるためと 復習が自然にできるよう 自分の名前、家族やお友達の名前を 書いている 何度もでてくる字は のびのびと筆はこびできるようになってきた
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こどもにわかりやすい説明がいいと思う。ただし、ひらがなの書き方にも色々あるようで、小学校では「とめる」が、この本では「はねる」になっている部分があった。
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「なぞらずにうまくなる」にひかれて購入。 「なぞらずに」→「なんどもいやになるまでなぞらずに」という意味だろうと思う。 なぞり書きは視覚、手足の固有覚、指先の感覚などを協調させて、脳の運動系の認識の修正を行うのには有効だと思う。しかし、ただそれだけで、上手に書くためにはポイントを...
「なぞらずにうまくなる」にひかれて購入。 「なぞらずに」→「なんどもいやになるまでなぞらずに」という意味だろうと思う。 なぞり書きは視覚、手足の固有覚、指先の感覚などを協調させて、脳の運動系の認識の修正を行うのには有効だと思う。しかし、ただそれだけで、上手に書くためにはポイントを踏まえて書くということが必要なのだということを本書は提示していると思う。なぞり書きは教師から見たらやらせている感はあるが、子どもから見たら「え、またー、やだー」というものだろうし。 なぞり書きでも視写でも何を考えながら書くかが重要だと感じた。
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