アルプスの救助犬バリー の商品レビュー
商品のコンディションについて
(1)このシリーズには、カバーに「着せ替え」が印刷されているが(カバー袖きせかえ紙人形)、それがごっそり切り取られていました。 (2)このシリーズには、扉部分にとじ込みポスターがあるが、それも切り取られていました。 書籍によっては、上記のものが[付属品]としてコンディショ...
(1)このシリーズには、カバーに「着せ替え」が印刷されているが(カバー袖きせかえ紙人形)、それがごっそり切り取られていました。 (2)このシリーズには、扉部分にとじ込みポスターがあるが、それも切り取られていました。 書籍によっては、上記のものが[付属品]としてコンディションの欄に記載されているものもありますが、これには書かれていませんでした。 個人的には、カバーや本体の一部は、歌詞カードや別冊とは違い、[付属品]とは呼ぶのはいかがなものかと思うので、切り取られているなら、その旨を記載すべきだと思います。 もし、「個体差で許容範囲」と考えるならば、その旨をガイドラインに記載し、明確にしておいて頂きたいと思います。 ※普段、このようなレビューを書くことはないのですが、本体自体はとても綺麗だったので、釈然としない気持ちになり、投稿することにしました。
ヘビーユーザーA
ナポレオンが今話のメインキャラなのかと思ったら、犬だった (^_^;) 今回は、割とストレートな話だったかな。いつも少しイラッとするジャックの言動が、今回は心優しく、素直に感銘を受けた。
Posted by
バリーをおうえんしたくなった。冬のアルプスで黄色と白の花を見つけるのはむりだと思ったけれど、おし花だということを知って、なるほどと思った。
Posted by
[江戸川区図書館] マジック・ツリーハウス第32巻。 テディの魔法のせいで石に変えられてしまったペニーをもとに戻すための冒険第2弾。 セント・バーナード犬がこの修道院で配合された品種で、元々はこの雪山での遭難者救助のために育てられたなんて知らなかった!それと、そろそろマジック...
[江戸川区図書館] マジック・ツリーハウス第32巻。 テディの魔法のせいで石に変えられてしまったペニーをもとに戻すための冒険第2弾。 セント・バーナード犬がこの修道院で配合された品種で、元々はこの雪山での遭難者救助のために育てられたなんて知らなかった!それと、そろそろマジックツリーハウスも既刊の終わりが見えてきてしまったし、そろそろ探検ガイドなる副読本?も借りてきてみよう。
Posted by
Posted by
今回の話の展開は地味だったが、後半に出会った歴史上の人物が意外で面白かった。毎回、巻末の解説を楽しみにしている。
Posted by
- 1
