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人生を面白くする!仕事ハッケン術 の商品レビュー

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14件のお客様レビュー

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2016/08/29

チームワークを発揮するには、信頼感といった抽象的なものだけでなく、お互いがどうすれば効率的にゴールに向かえるかというディスカッションも必要 オーナー経営者は経営のためなら恥という感覚を捨てられる

Posted byブクログ

2015/03/11
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■宋文洲氏の著書一覧 やっぱり変だよ日本の営業 :新版 君は今のままで中国人と互角に仕事ができるか? -さらに図太く、斬新に働く法- 英語だけできる残念な人々 -日本人だけが知らない「世界基準」の仕事術- 華僑流おカネと人生の管理術 「きれいごと」を言い合っても世の中は変わらない 営業の思想―なぜ毎日「日報」を書くのですか 人材いらずの営業戦略 宋文洲猛語録 -「チャンス」はいつも「困難」のフリをしてやってくる- 人生を面白くする!仕事ハッケン術 -アマゾン ユニクロ ローソンほか、話題の会社に学ぶ「新しい働き方」- 劣化する日本 再生への10のシナリオ(ディスカヴァー携書 078) 中国人の金儲け、日本人の金儲けここが大違い!(2時間でいまがわかる!) 夢を実現する技術 -「なりたい自分」になる5つのステップ- 社員は育てなくていい! -「会社の壁」を破る48のルール-(East Press Business) 仕事ができる人は「負け方」がうまい

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2014/05/28

アマゾンジャパン:自分で考え、自分で行動すること。それを、たまたまアマゾンではリーダーシップと呼んでいるのであり、要するに自立である。

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2014/02/27

自分で考え、自分で行動すること。それがリーダーシップ。 英語力ではなく考える力。 アマゾンの基本は小売業。だからお客様にもっとも近い言語でないといけない。 成功している人は人知れず失敗や挫折の連続であるケースがほとんど。失敗は次のチャンスには自信になる。 本当のプライドとはプライ...

自分で考え、自分で行動すること。それがリーダーシップ。 英語力ではなく考える力。 アマゾンの基本は小売業。だからお客様にもっとも近い言語でないといけない。 成功している人は人知れず失敗や挫折の連続であるケースがほとんど。失敗は次のチャンスには自信になる。 本当のプライドとはプライドをなくすこと。 日本社会で結果を出すには、気に入られることは非常に大切なこと。 人間は商品。現状のままでは必ず負ける。早く面白いことをした人間の勝ち。

Posted byブクログ

2014/02/24

元々、テレビで放映していたものを 録画して、時間のある時に観ていました。 いろいろ考えさせられるところがあり、本で見られたらいいな、と思い、探したらこの本にあたりました。 雇われる身ですが、学べた点が多くありました。 また、機会があるごとに読んでも良いと思える一冊です。

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2013/11/28

多分、テレビのほうが面白かったんだろうなと思いつつもどういう演出(やらせ)があったのか? ないわけがないと思う。 宋さんのコメントが秀逸なのが救い。

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2013/10/22

NHKの「仕事ハッケン伝」は何度か観ていて、それが本になっていたので手にとりました。改めて、「自分と仕事」について考える良い機会になりました。 今の時代は、「冒険よりも安定志向」。その上、仕事に対する情熱とか切実感が希薄だったりする人も多い気がする。 しかし、宋さんのメッセージ通...

NHKの「仕事ハッケン伝」は何度か観ていて、それが本になっていたので手にとりました。改めて、「自分と仕事」について考える良い機会になりました。 今の時代は、「冒険よりも安定志向」。その上、仕事に対する情熱とか切実感が希薄だったりする人も多い気がする。 しかし、宋さんのメッセージ通り、日本は「終身雇用の崩壊」がますます顕在化していくことは明らかである。一昔前なら、安泰に見えた大企業だって、ごく普通にリストラをする時代である。見てみぬフリをしたり、自分には関係ないことだと思っている人が、後々困り果てるのは目に見えてる。 だからこそ、仕事がもっとできる人間になりたい!今の会社に依存せず、世の中のいろんなところで必要とされる人間になりたい!そして、仕事を通して自分を磨き、世の中に少しでも貢献できる人間になりたい!と再認識しました。

Posted byブクログ

2012/09/03

これは番組を見てから読めばよかったなぁ。 実際の働いている様子を見てから読んだら、また別の視点が生まれそう。 そういえば、この本のタイトル 「人生を面白くする!」であって「仕事を面白くする!」ではないんだね。 仕事、仕事、仕事 難しいよ。

Posted byブクログ

2012/07/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

NHKで放送された内容の書籍化。そのTV放送を見ていなかったが、なかなか面白そうな内容ではある。芸能人が1週間各社に入社して仕事をするというものだ。 この書籍自体は、その時の内容を簡単にまとめ、さらに宋文洲氏が分析、もしくは各社社長へのインタビューを行ったものが追加されている。 芸能人の頑張りは文章ではなかなか伝わらないのだが、かなり大変だったのだろうとは思う。だが書籍として面白いのは宋文洲の分析、インタビュー部分が大半である。ただ、ローソンの又吉はかなり良いキャッチコピーを作ってた。脱帽 メモ) ・己を空にしなければ次の水は入らない ・経営重要なポジションは老人が守っている。だが、本気で経営したいならば、その老人に取り入ってもらうくらいの覚悟を持つべき ・リーダーは社員にどうやったやる気をだしてもらうかも考えねばならない ・今後、アジアは先進国のものを取り入れるが、なんでも良いのではなく自分たちに会ったものを取り入れる。たとえば化粧品は欧米のものより日本製が選ばれるのは黄色人だからなど。サービス業はさらに地域性も出やすいので注意が必要 ・日本人はすぐに謝るが、世界では謝ることは非を認めることになる。認めなければ立証は言い出した方となる ・世界は契約社会 ・日本の人事評価では、言われたこと以外をやるは高評価、中国にはない。契約が必要 ・海外の情報は客観的に伝えなければならない。おおげさに語りがちになる ・マニュアル強制は社員の思考を奪う。社員を信用していないことになる ・商品MKで必要なのは顧客がどこで迷ったか。購入履歴はわかっても、これはわかりづらい ・オーナー経営とそうでない会社は全く別物と考えて就職、転職活動が必要 ・終身雇用は戦後日本の蜃気楼。社員の奉公によって支えられていた ・流動性のある世界、新しい世界へのチャレンジ、物事を違うアングルから観察する事

Posted byブクログ

2012/07/06

NHKのテレビ番組の内容をベースに宋文洲さんがコメントを加えた本。ローソン。プロの経営者。空気読む力、読まない力。

Posted byブクログ