年収1億円人生計画 の商品レビュー
メモ 直感とは失敗の数である。 お金は人が運んでくる。 どこに行くかわからないお金が無駄金なんだ。 お札にアイロンをかけると何が起こるのか。 何事も愛が先になければいけない。 自分を見失わないために感謝をするのだ。 過去、現在、未来を見える化する作業。 愛と生産的な仕事がバラ色の...
メモ 直感とは失敗の数である。 お金は人が運んでくる。 どこに行くかわからないお金が無駄金なんだ。 お札にアイロンをかけると何が起こるのか。 何事も愛が先になければいけない。 自分を見失わないために感謝をするのだ。 過去、現在、未来を見える化する作業。 愛と生産的な仕事がバラ色の未来を作る。 天才は繰り返しからしか生まれない。
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年収一億円になると自由になる。 本書の構成上強調は強めだけど、自分自身の幸せの基準値をある程度妄想しながら照らし合わせて読むのがいいと思う。 どういった環境で暮らしたいか、何にお金をかけたいか、どういった職業につくか。まずはこれらをある程度目標としてそこからKPIとゴールに向かっ...
年収一億円になると自由になる。 本書の構成上強調は強めだけど、自分自身の幸せの基準値をある程度妄想しながら照らし合わせて読むのがいいと思う。 どういった環境で暮らしたいか、何にお金をかけたいか、どういった職業につくか。まずはこれらをある程度目標としてそこからKPIとゴールに向かって進むための努力の方法をわかりやすく書かれている印象だった。 自分はこの本を読んで、まずは環境を変えてみることから初めてみる。
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成功者の思想に触れられたかな。筆者の知り合いの話が多めだが、そういった類の話は読みやすい。そこから自分だと、、、と考えながら読めたかな。 小久保選手は、読書好き。
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子供のころから自分で選択することが大切 常識や資格などに制限されず、自由な考えを持つべき 自分の強みを伸ばして自分ブランドを作ることが大切 1億円稼ぐには協力者が必要
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冒頭から、年収一億円を稼ぐことが自由の人生であり、それ意外は奴隷の人生という二択で主張が進むことにまず違和感を感じる。狭小な視点であるが、主張を際立たせるためのテクニックだと思ってしょうがなく読み進む。 著者は、少なくとも、件の年収一億円プレーヤーであるのだから、こうした主張が...
冒頭から、年収一億円を稼ぐことが自由の人生であり、それ意外は奴隷の人生という二択で主張が進むことにまず違和感を感じる。狭小な視点であるが、主張を際立たせるためのテクニックだと思ってしょうがなく読み進む。 著者は、少なくとも、件の年収一億円プレーヤーであるのだから、こうした主張が出来る立場にいるわけだが、やはりそこに行きつくだけの理由があると思わせる主張は下の唯一の部分か。 一つ決意を要することは、収入を上げる事が「面白い、楽しい」に繋がらないということだ。収入を上げることが、「面白くない」、「楽しくない」を同時に引き受け無くてならならないのだ。確かに、その通りである。 著者の顧客に、プロ野球の小久保選手がいるらしいが、彼は読書家だという。「読書には未知の世界が広がっている」、そう言って船井幸雄などの本をむさぼり読んだという。
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自分の人生を反省。 近ごろ、今までお世話になった方への失礼な対応や、友人へのけち臭い行動などを滅茶苦茶反省している。 何か、甘えが多い気がする。母譲りなのかな…。 義理の母のような他人への対応が正しい気がしている。 この本は、 2000万円までは、人に雇われても達成できる。 そこから1億円を目指すためには、自分で事業を起こす必要がある。 人は自由が欲しいと言うが、本当に自由になるためには、自分で判断し行動しなければならない、ある意味いばらの道。その覚悟や適性が無くて、半端に独立するのは危険。身につまされるな~。 1億円を目指すのであれば、人を大切にする。人間性で勝負する。きちんとお礼を言うなどなど…。出来ていないな。 でも、ちゃんと稼げていないのに、社会貢献するなどはダメ。きちんと出費など無駄使いをしないよう自分でコントロールして、投資や事業にお金を回す習慣をつける。 その前に、まずは自分の強みを持って、それを磨くことです。
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二十代後半で読んだが刺激を受けた。本は基本持たないので、売ってしまったがたまに読んでもいいと思ってる
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購入見合わせ。前提としての自分の棚卸し。親離れ、子離れ。子供に対しては選択肢増やすこと。何でも出来るという気構え。(基本を)繰り返すことで「天才」は生み出される。
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著者の「1億円」シリーズを3冊買ってしまったので一気に読書中だが、イマイチかなぁ。 年収1億円とあるが著者の会社からして売り上げ1億円みたいだ。 それに題名に「計画」と歌っていながら計画についての記述はほんの少しで全体的に所定ページ数を稼ぐような内容だった。 また、自分の会社の...
著者の「1億円」シリーズを3冊買ってしまったので一気に読書中だが、イマイチかなぁ。 年収1億円とあるが著者の会社からして売り上げ1億円みたいだ。 それに題名に「計画」と歌っていながら計画についての記述はほんの少しで全体的に所定ページ数を稼ぐような内容だった。 また、自分の会社の従業員の隠しておきたいようなプライバシーを平気で書いてあるのも良くない。 著者は仕事で成果も上げており、コンサルタントで「先生」と呼ばれ、最初の本も売れたためか増長を見て取れる。 正直、失望している。 しかし、本には必ず学べる箇所があると思うので残り一冊も読んでみる。 なお、この本で良かったのは以前から題名だけは知っていたエーリッヒ・フロムの『自由からの逃走』はかなり良さそうだと分かったこと。 今までビジネス書を中心に読んできたが、そのような古典をしっかり読むことがビジネス書を何冊も読むより効果がありそうだと思った。
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人生なんとなく過ごして行けば、自分のやりたいことや家族社会への恩返しはできないことを指摘された気がします。まさに、目の前のことを一生懸命やっていればうまくいくと思い込んでいる私も少しずつ自分を変えて行こうと思えてきました。 江上さんの本は3冊ほど読みましたが、どれも将来や人生の...
人生なんとなく過ごして行けば、自分のやりたいことや家族社会への恩返しはできないことを指摘された気がします。まさに、目の前のことを一生懸命やっていればうまくいくと思い込んでいる私も少しずつ自分を変えて行こうと思えてきました。 江上さんの本は3冊ほど読みましたが、どれも将来や人生のこと、そして当然お金のことも考えさせられ、耳に痛いですが、稼いで自分も他人も幸せにできる人になりたいものです。
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