スケッチ感覚でパースが描ける本 の商品レビュー
パースという視点で建物と人、部屋の描き方がわかりやすく描かれていた。 部屋の描き方が特に参考になった。 自分の部屋、自分の理想の部屋描いてみたい
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主として建築物を描くためのパースの本です。あまり複雑な説明はないものの、簡単に理解できる内容かと言うとそうでもなく、ほかのパース本同様に抑えるべき基本は知っていないと難しいのではないでしょうか。
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【動機】建物を含む外の景色を表現したくて 透視図の描きたかたをかつて勉強していたものの、スケッチ感覚で描けるところに魅力を感じた。 知識の下地があれば、かなり理解しやすいと思う。 興味関心にしっかり重なっていてありがたい。 実際にうまくなりたいなら練習は必須だろう。
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☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆ https://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB09208679
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中山繁信『スケッチ感覚でパースが描ける本』。たくさんの図(サンプル)とツボを押さえた言葉で透視図法的な絵の描きかたを教えてくれる本。建築コーナーに置いてあったのでおそらく「建築物のスケッチによる説明」が前提にある気がするけど、内容はまったくもって一般的な透視図法の説明だった。 ...
中山繁信『スケッチ感覚でパースが描ける本』。たくさんの図(サンプル)とツボを押さえた言葉で透視図法的な絵の描きかたを教えてくれる本。建築コーナーに置いてあったのでおそらく「建築物のスケッチによる説明」が前提にある気がするけど、内容はまったくもって一般的な透視図法の説明だった。 視点に対して斜めな箱、階段、水面に映る鏡像に壁鏡の鏡像、斜めな屋根などを描くときに消失点がどういうふうになってると「正しく見える」かわかります? この本ではそのあたりしっかり解説してくれててすごくよかった。これで音楽機材(だいたい箱っぽい形をしている)とか殴り書けるね!やったね!
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買ってしばらく置いていたのだが、風景を描けるようになりたいという気持ちが湧いてきたので読んでみた。 どういう理屈がパースに必要で、どこは目分量で構わないのかが描かれていて目から鱗が落ちた。試しに描いてみたくなる。
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建築の基本となるパース図の図法のコツを紹介している。 「スケッチパースのツボとコツ」と併せて読んで学びたい
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
建築パースの本である。グラフィックレコーディングではアイコンで表記することが多いが建築パースでは建物は図面にそって正確に描くが、人物や植物等はかなり省略される。手速く仕上げることも重要らしく参考になる。
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図書館で借りてきたけど、手元に置いておきたいくらい分かりやすくまとまっている本。気軽に実践できてとても良かった。
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わかりやすくてとてもよかった。スケッチ感覚で、とあるように気軽に実践できる。随所に「適当に」と書いてあるのにちゃんとパースが描けてしまう。スケッチをする人にも◎
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