木曜日のフルット(2) の商品レビュー
へへーんエイプリルフールだもんねー。 何言ってんだ今日は2日だぞ! というドラえもんネタが! さらにひとひねりも。
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何話かちょっとだけ読もうと思ってたら、いつのまにか全部読み切ってしまう読みやすさの恐怖。毎回ネタも切らさずキレイなショートショートで、丁寧な絵がまたお見事。
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今回もゆるくて面白かった。 ところで、鯨井先輩の名前の 『くじらい さな』って、 『くじら いさな(鯨の古称)』か。 『ネムルバカ』の鯨井先輩が 鯨井ルカでクジラ イルカだったから、 そういう名前の変化させ方か。
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大体同じクオリティを保ちつつ、が、実はとても大変なことなのでは、と思いました。その点で名人の技。ゲーム規制のコメンテータへの諷刺。
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◆家族で愛読しています。ノミのダニーが最高に愛されています。 ◆魅力的な登場人物(動物含む)が増えて楽しさ倍増のシリーズ第2巻。
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今回もあっさりした内容。フルットの新たなライバルが登場して、ご飯の奪い合いを始める。 とにかく、野良猫のためご飯にありつくだけでも大変そうだ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
半野良の猫フルットと無職の鯨井先輩を中心とした人間と動物の織り成すハートフルで無為な日常の漫画。第2巻。 見開き2ページで一話。 前巻同様、新聞の4コマ漫画みたいな、パッと開いてさらっと読めて、読み終わったら何も残らない気軽な漫画。 鯨井先輩の過去やフルットの動物関係など、新たに色々広がっていったりもする。 鯨井先輩の現状に対する悩みが妙にリアルだ……(笑)
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うーん… 好きな感じじゃなかった… 作者は好きだし、技量は感じるんだけど、 もう趣味の問題かな。 藤子不二雄的なレトロ漫画のテイストで、 おおよそ猫には見えない猫さん総出で、 2P完結、ほのぼの話。 悪くはないし、欄外も程よく面白いんだけども。 こういうタイプは別に求めてない。...
うーん… 好きな感じじゃなかった… 作者は好きだし、技量は感じるんだけど、 もう趣味の問題かな。 藤子不二雄的なレトロ漫画のテイストで、 おおよそ猫には見えない猫さん総出で、 2P完結、ほのぼの話。 悪くはないし、欄外も程よく面白いんだけども。 こういうタイプは別に求めてない。 先輩のキャラは可愛いけども… 猫さんがもっとかわゆいと良かった。 あと、あらゐけいいちや中村佑介が描いてたのが レア感たっぷりで良かったです。 マンウィズをタイラーが褒めてたってほんと? まじ気になる。 なんで担当さんマンウィズ知ってるんだよ。
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この人の漫画はいろんなところで繋がってるのでそれを探しながら読むのが面白いよね。ああ、それ町読み返そう。
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たぶんきっと昭和あたりのマンガを参考にしながら書いてるんだろうなあ、と思ってしまう、なんか懐かしい雰囲気の2ページマンガ。もちろんちゃんと面白い。なんだかんだでこれを毎週クオリティを落とさずに書いてるのはすげえと思う。
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