ましろのおと(5) の商品レビュー
うおーっ 面白くなってきた。三味線甲子園も恋の予感も目を離せない。はやく6巻を。 人気の理由がようやくわかってきましたよ。
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20120117読了 松吾郎杯へ向けて練習・合宿 啓子先生チャラいけどうまく大俵ヒロシと生徒たちをつないでいるあたり、実はできる!!好感。 「津軽三味線は津軽を超えた だから津軽を知らなくても弾ける ただ音を築き上げてきた先人への敬いをもってほしい」 松吾郎杯スタート!(団体戦) 他行新キャラ続々登場 総一があほの子でかわいい。感想を駄菓子で表現て…うまいし(笑) 結ちゃんの本音は朱利がかわいくて、うらやましくて、嫌いなんじゃなくて、イライラしてしまう。自分が嫌でイライラしちゃう=コンプレックスなんだって。
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津軽三味線甲子園、開幕。ライバル達のキャラ紹介とその演奏シーン・・・迫力でした。CD付特装版を買えばよかったと激しく後悔。聞きながら読みたかった〜。
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朱利、結、海人 幼馴染3人がかわいすぎてもう_(:3 」∠)_ 次の巻、梅園学園本番だ ドキドキ
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やっぱ大会とかっていいなあ!団体戦は自分だけでは成り立たんから尚のこと面白い。仲間がおるから弾ける演奏ってある。よね。って思う巻。 団体戦はじまって、いろんな学校のチームの演奏があって。それぞれに表現の仕方とかも違って面白いなあ。舞はとにかく「負けない」って気持ちが強すぎて読んでて引くくらいだけど。それが尖っててある意味力強い演奏になってるんだろうなあとは思うけども。モダンな演奏聴いてみたい。団体戦面白い。 からのーーー次、雪たちの演奏!ってところで次巻へ。
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一、ニ巻にあった力みがいい意味でなくなってきた。でもキャラがみんな濃すぎて読んでて疲れる。漫画としても個性と個性がぶつかってせっかく作った突飛なキャラがたってない気がする。
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いよいよ大会も始まって面白くなってきました。ライバルの実力などがはっきりしてきてワクワクしました♪6巻ではやっと雪たちの演奏なので楽しみです。この漫画はいつかアニメ化になって欲しいですね~。津軽三味線の演奏シーンを是非アニメで観て聴きたい!!
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名人の孫が初めての仲間と奏でる三味線の青春。 4、5巻と読む。 実に良い。 音楽の漫画というのは、良くできた時の時の高揚感が読者にも響くようだ。 青春ストーリーとしても、仲間が一つの目標に向けて真剣に当たることで、それぞれの迷いや葛藤にも向き合うことになり、それが主人公の独特の孤独にも絡んで、深みを出している。 少年誌5巻で、これぐらいの展開になっているのは、最近では早いぐらいで、そのグルーブにも惹かれる。 6巻はついに団体戦の演奏で、どうなるかとても楽しみだ。
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5巻まで一気読み。 津軽三味線甲子園開幕してさらにボルテージが上がってきた。 5巻では主人公たちの演奏が始まる前で終わっているので、非常に気になるところできられているのでにくい。 もう少しで6巻発売されるからいいけど。 ストーリーもさることとながら、表現力が良い。 アニメ化で...
5巻まで一気読み。 津軽三味線甲子園開幕してさらにボルテージが上がってきた。 5巻では主人公たちの演奏が始まる前で終わっているので、非常に気になるところできられているのでにくい。 もう少しで6巻発売されるからいいけど。 ストーリーもさることとながら、表現力が良い。 アニメ化でもして、音と絵をマッチングしてもらいたい。 非常に面白い。
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5巻までは読了。今月、6巻出ますね!待ってます。 読んでるだけでビート(弦の)を感じるような 躍動感のあるマンガです。 三味線を聴きたくなる。 いいなぁ。音楽。 言葉以上に伝える力を持っていて容赦なく揺さぶるもの。
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