ほかほかパンプキンとあぶない読書会 の商品レビュー
とてもとてもおいしそーな卵料理がたくさんw デビルドエッグとかチキンディヴァンとか・・・・ あぁ…カロリーの暴力~<褒めてる!
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主人公が回を増すごとに大立ち回りというか、どたばた。いったいいくつなのかと分からなくなってきた。料理の描写が好きなのだが、、、
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
卵料理のカフェ第3作。 今回の催し物は、 リーディングデートに、 名所旧跡を巡るキルト・トレイル、 拾い犬、刑務所からの脱走、ハロウィーンパーティー。 ボウガンの持ち主リスト中から、保安官が忘れてしまった一人が犯人とか、 犯行現場に落ちていたカードキーの謎がそのままとか、 ミステリーとしては相変わらず。 それにしても、保安官助手が殺されてしまったのは残念。 そして、スザンヌとサムは恋人同士に。 トニの夫ジュニアが今回も活躍。
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図書館で。 面白くないわけじゃないんだけどマンネリ化を感じる。大体平和な田舎町と言ってるわりに殺人事件が多すぎる。そして当たり前のように主人公が殺人現場を発見するって…マンガじゃあるまいし、と思っちゃいますよね。私が保安官だったら彼女の後をくっついていくな。 前も思ったんですが...
図書館で。 面白くないわけじゃないんだけどマンネリ化を感じる。大体平和な田舎町と言ってるわりに殺人事件が多すぎる。そして当たり前のように主人公が殺人現場を発見するって…マンガじゃあるまいし、と思っちゃいますよね。私が保安官だったら彼女の後をくっついていくな。 前も思ったんですが別に事件と言えば殺人に限らないだろう、と思うのでもう少し平和的な事件とその解決という方向にはならないのだろうか?それと朝食屋だけでもいっぱいいっぱいなのにこ洒落たレストラン経営って…無理じゃないか?と思うんですよね。 というわけでだんだん飽きてきたのでこのシリーズもここまででいいかな…。というかハンサムな医者と一夜を過ごした後に彼を愛してる?とか初めて考えるヒロインがアメリカ的だなあ…とか思いました。ハイ。
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<卵料理のカフェ>シリーズ、3作目。 アラフィフ女性が活躍する~にぎやかなコージー・ミステリです。 卵料理など家庭的なメニューを出す<カックルベリー・クラブ>を経営するスザンヌ。 料理名人で落ち着いているペトラが調理、細身で軽快な幼馴染のトニが給仕という担当で、二人の友人が共同...
<卵料理のカフェ>シリーズ、3作目。 アラフィフ女性が活躍する~にぎやかなコージー・ミステリです。 卵料理など家庭的なメニューを出す<カックルベリー・クラブ>を経営するスザンヌ。 料理名人で落ち着いているペトラが調理、細身で軽快な幼馴染のトニが給仕という担当で、二人の友人が共同経営者。 苦労人の3人は、つぎつぎに企画を立てて頑張っています。 読書好きのためのお見合いパーティも成功したかに見えたが‥ 参加者の一人で町長選挙に出ている候補の一人が、店を出た途端に、飛んできた矢に射られてしまう。 このままでは店にも影響が出ると、捜査に乗り出すスザンヌ。 ハロウィンも間近に迫り、大きくて格好の良いカボチャを手に入れるため、ジュニアの紹介を受けることに。 ジュニアは、トニの年下の夫で離婚係争中だが、互いに未練もあるらしい。 そして、ハロウィン・パーティの席上で‥?! 基本は楽天的なムードで、美味しそうなものが満載、にぎやかに話が進みます。 お茶と探偵シリーズに比べると、中年のパワフルさがユーモラス。 町中のこの店で会うということは交際を公言することだったり、地方都市らしさも。 医師のサムとの仲が進みつつあるのだけど、恋愛を描くのが得意じゃなさそうなのはご愛嬌? 日本人だったら感情移入させるにはもう少し違う書き込み方をしそうだけど‥ 気楽に読めます。
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