人間学入門 の商品レビュー
人間学入門 著作者:致知出版社 タイムライン https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
Posted by
ただただ凄い人たちなだと思った。心に響く。 ひそかにインタビュアーがきちんと勉強(?)して臨んでいることに感銘を受けた。
Posted by
人それぞれによって、その場面や時によって引っかかるところは違うであるし、そうあるべきである。 が、人それぞれにその人の働き方、いや生き方を決めただろうと振り返るときや場面があるということである。その物語の瞬間を興味深い人から知ることはいいことである。
Posted by
「致知」という月刊誌の総集編のような雑誌。 哲学者や経営者、終戦をから30年もの間、任務解除の命令が届かなかったためにフィリピンで戦いを続け「最後の日本兵」として帰還した小野寺元陸軍少尉などの話が集められています。 私は哲学者の森信三さんが一番感銘を受けました。 先人から学ぶ...
「致知」という月刊誌の総集編のような雑誌。 哲学者や経営者、終戦をから30年もの間、任務解除の命令が届かなかったためにフィリピンで戦いを続け「最後の日本兵」として帰還した小野寺元陸軍少尉などの話が集められています。 私は哲学者の森信三さんが一番感銘を受けました。 先人から学ぶことは、多いと思いですね!
Posted by
月刊誌「致知」について、レコメンドの声を聞いてました。 書店に置いていない雑誌なので、購読判断を保留にして いましたが、同社のメルマガからムック本が出たとのこと で購入したのがこの本です。 ”人間力を高める”をテーマに、過去「致知」に掲載された インタビューを掲載したもの。経営...
月刊誌「致知」について、レコメンドの声を聞いてました。 書店に置いていない雑誌なので、購読判断を保留にして いましたが、同社のメルマガからムック本が出たとのこと で購入したのがこの本です。 ”人間力を高める”をテーマに、過去「致知」に掲載された インタビューを掲載したもの。経営者から哲学者、詩人まで 各界の先達が語る言葉には、重みを感じずにはいられません。 特に、三浦綾子さんの記事に心打たれました。この後、しばらく 著作にあたってみたいと思います。 「致知」も購読開始しました。これを読み続ければ、 自分の中の何かが変わる気がしています。
Posted by
- 1
