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布施克彦【著】
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日本のことわざを軸に世界普遍的に通じるもの、あるいは、日本の常識とは大きくかけ離れているものを学ぶ。著者の長年にわたる海外経験をベースとした知見であり地に足のついた体験談は説得的である。気に入ったのは、「江戸っ子は五月の鯉の吹き流し、口先ばかりで腸はなし」。かくありたい。
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