構造家 梅沢良三 の商品レビュー
長谷川逸子、リチャード・ロジャースらの作品で知られる構造家・梅沢良三の本。自伝、構造概論、開発した構造システム、作品など盛りだくさんの内容で、構造家がどういう考えでどんな仕事をしてきたのかがわかる。(建築学専攻) 配架場所:工1B・建築 請求記号:226-0:U.11 ◆東京...
長谷川逸子、リチャード・ロジャースらの作品で知られる構造家・梅沢良三の本。自伝、構造概論、開発した構造システム、作品など盛りだくさんの内容で、構造家がどういう考えでどんな仕事をしてきたのかがわかる。(建築学専攻) 配架場所:工1B・建築 請求記号:226-0:U.11 ◆東京大学附属図書館の所蔵情報はこちら https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=2003010962&opkey=B148057507104344&start=1&totalnum=1&listnum=0&place=&list_disp=20&list_sort=6&cmode=0&chk_st=0&check=0
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構造小史は院入試で勉強した西洋建築とリンクしたところがあって、「あぁ、そんなんやったなー」とか思って読んだ。「線から面へ」も納得できたし(生意気いってすんません)興味のあるところしか読んでへんけど、全部読みたいなと思わせてくれる一冊です(やったら、読めよとかは言わないで)
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中盤までは構造力学のテキストのようだが興味深く読めた。終盤はテーマごとに実作の紹介。思っていたほど興味深い点は無かった。
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