中国なんて二度と行くかボケ!・・・でもまた行きたいかも。 の商品レビュー
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一昔前の中国の実際を知り、その後の発展の速さを感じた。ただ汚い話と下ネタが多かった。著者のツッコミやボケが多めなのでさっさと読みたい方はそこの部分を飛ばして読んだほうがいい。
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下世話な話が多い、 しょーもないエッセイ(褒め言葉) そこまでオーバーに考えんでも、ってのと、 しつこいわって、表現がマイナスポイント。 だが時折笑えるなぁ。 あと旅で出会う人の良さを文章から感じて 旅に行きたくなりました。 雲南の石林やシャングリラをそんなに見所ないって言っ...
下世話な話が多い、 しょーもないエッセイ(褒め言葉) そこまでオーバーに考えんでも、ってのと、 しつこいわって、表現がマイナスポイント。 だが時折笑えるなぁ。 あと旅で出会う人の良さを文章から感じて 旅に行きたくなりました。 雲南の石林やシャングリラをそんなに見所ないって言ったり、少林寺はただの寺、兵馬俑のある西安はエピソード無しでスルーだったりとか、中国国内観光のリアルを突いて来てる。中国国内の観光地はレベルが低くて見所ないのよ、本当。 実際、中国や東南アジアを含む格安海外旅行って、道中の人や文化を触れに行くってとこありますよね。不便を楽しみ、非日常を楽しむ感じ。 そんな部分を楽しめないと、2度と行きたくないだろうね。さくら剛は何だかんだ楽しんでるように見えるけど…笑
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いやー、強烈な本でした。 旅での出会い、人の温かさ、美しい景色、感動、などの一般的な旅本とは真反対系、と言えるかもしれない。 お下劣ネタ好きな人なら、かなり楽しめると思います。 これ、他人事だから大爆笑しながら読めるけど、自分が同じ目に合ったら…泣いて日本に帰るなぁ、私だったら(^^;
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振られた彼女を追ってなぜかアフリカから中国へ行く旅の終わり。 中東とかどうなったんだろうか。 とにかく汚い! 特に中国は! ひたすらくだらないのについ読んでしまう。
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さくら剛さんが振られた彼女を追いかけてはるか遠くのアフリカ大陸喜望峰から目的地の北京までの道のりを記した旅行記の最終巻。 まあ一言ずっと汚いw話的にはもう10年ぐらい前の話なので今は多少状況は変わってきているかとは思いますが、凄まじいですね。 その汚さを除けば文体は非常に読み...
さくら剛さんが振られた彼女を追いかけてはるか遠くのアフリカ大陸喜望峰から目的地の北京までの道のりを記した旅行記の最終巻。 まあ一言ずっと汚いw話的にはもう10年ぐらい前の話なので今は多少状況は変わってきているかとは思いますが、凄まじいですね。 その汚さを除けば文体は非常に読みやすく、その厚さを感じさせないとてもおもしろい本でした。
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いつも通り面白いのは面白いのですが内容が汚い。 中国がどんな国かを知る上では良い(中国の中の一部)のですが、とにかく著者の経験がかわいそうなことに本当に汚い。人に薦めることは無いでしょう。 ただ、いつも通りの著者の軽快な文章はございます。いや、本当それはあるんですよ。 でも、絶対...
いつも通り面白いのは面白いのですが内容が汚い。 中国がどんな国かを知る上では良い(中国の中の一部)のですが、とにかく著者の経験がかわいそうなことに本当に汚い。人に薦めることは無いでしょう。 ただ、いつも通りの著者の軽快な文章はございます。いや、本当それはあるんですよ。 でも、絶対に人に薦めることは無いでしょう。同じ著者の他の著書を進薦めますよね。
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私、こんなのこと知ってるもんねの所作が点在。面白い反面、いやらしく感じるところも。 内容としては薄い。同じ旅経験者として、そこまでにトラブルにあうわけではないが、限られたトラブルをとことん膨らましてストーリーを展開させていくところは、評価する。伏線も貼られており、オチが笑える。
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中国でも下痢等の戦いは続いていた! ネチョネチョの実の能力者たちとの戦い、 大熊猫と小熊猫との出会い、 マルコメ寺での修行! ひ弱な引きこもりとはいえ旅を終えられた作者には尊敬する!
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相変わらず初っ端から徹頭徹尾おちゃらけている。違うフォントサイズや太字がふんだんに使われているため、公共の場所で読んでいて隣の人に覗かれるとちょっと恥ずかしい。 中国が独自の宇宙船を打ち上げる前に便所に壁を作るべきだという主張には笑った。四川省に行った時、激辛料理に関する明記が...
相変わらず初っ端から徹頭徹尾おちゃらけている。違うフォントサイズや太字がふんだんに使われているため、公共の場所で読んでいて隣の人に覗かれるとちょっと恥ずかしい。 中国が独自の宇宙船を打ち上げる前に便所に壁を作るべきだという主張には笑った。四川省に行った時、激辛料理に関する明記がないのはなぜだろう?
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あっはっは!アイスクリーム食べながら読み始めて危うくアイスを吹きそうに。4000年の歴史を持つ中国をこれほどまでにおちょくるとは。この旅行記を中国当局の方が読みませんよおに!ホントに:)
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