よるのえほん の商品レビュー
最初のページのピンク色の窓が、最後のページにのっていて、同じ絵をちがうページに描くのもありだなと思った。夏から冬になって緑色からオレンジ、青といったいろいろな色がまざっていてきれいだった。
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季節によって、場所によって、夜の景色も様々。それぞれの夜を楽しめる。 真っ暗で不安になるような夜は1つも載っていなくて、賑やかな夜も静かな夜も、ゆあったりと時間が流れている感じが伝わってくる。 詩的なリズムのある文章が心地よく、布団の中で、一日の終わりを明るく気持ちよく迎えられる。そんな絵本。 鮮やかな色彩と、オリエンタル感ある配色が、夜暗くなってから読むといっそう映える気がする。
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エドエンバリーが夫婦て作った本というのがいい!色がきれいで見ていて楽しい絵本。絵の中の文字まで翻訳されていて意味はわかりやすいけれど、絵としてみるなら英語のままのほうがおしゃれでよかったかも。
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息子8歳7ヶ月 息子が喜びそうな本を図書館から借りてきて読み聞かせ…最近は息子が一人で読みます。作品によってはボリュームたっぷりでも読む。母はサミシイ。 〈親〉 絵が好き ◯◯ 内容が好き ◯ 〈子〉 読んだ◯ 何度も読む(お気に入り) その他 色合いがすばらしい作品
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暗くなったことを「くらくら」や「まっくろ」たまに「よる」というこども。「よる」の概念はわかっているのかなぁ。
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色がやわらかで、おやすみなさいで終わる本。 息子に読み聞かせたあと、自分が寝落ちしました。 床で。。。。体が痛い。
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目立たない絵だけど、とってもかわいい。 開きの1Pが一枚の絵で構成されている。 リズムが良い詩のようで、読みやすいし聞かせやすい。 春夏秋冬や、賑やかな町、海や森、様々な夜のおはなし。
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猫の顔が可愛くて読んでみた。 色々な季節の夜の様子。 街の明かりのページは細かくて、どんなお店があるのかじっくり見ちゃいました。
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