レンズ至上主義! の商品レビュー
カメラのレンズについての蘊蓄がすごいです。レンズに興味にある人ならばとても興味深く読めると思います。
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amazon 内容紹介 すぐに陳腐化してしまうカメラボディよりも、長いこと楽しめるレンズに焦点を当て、クラシック・レンズをはじめ、性能、デザインに至るまで、様々なレンズを紹介し、その深い魅力に迫る。 内容(「BOOK」データベースより) マウントアダプターを介せば、ありとあらゆる...
amazon 内容紹介 すぐに陳腐化してしまうカメラボディよりも、長いこと楽しめるレンズに焦点を当て、クラシック・レンズをはじめ、性能、デザインに至るまで、様々なレンズを紹介し、その深い魅力に迫る。 内容(「BOOK」データベースより) マウントアダプターを介せば、ありとあらゆる時代のさまざまなレンズを装着して楽しめる。フィルムカメラ時代のクラシックなレンズを付ければ、コントラストが低くなったり、色再現が偏ったりと、当然、その影響が画像に現れることになる。でもこれは欠点などではなく、「味」なのだ。陳腐化するカメラボディではなく、魅力溢れるレンズに光を当てる。
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レンズに関する自分の思いが手当り次第書き連ねられていて全然読者のことを考えて書いてない。自己満。ブログでやってほしい。
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レンズの味というものには、多分に思い込みというか思い入れがあるとは思うのですが。レンズ好きの人が、同好の士と楽しむってな感じで読む分には楽しい本だと思います。
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至上主義という言葉にふさわしいコダワリ/思い入れ/愛が伝わってこない。 私のダメ文章リトマス紙である「と思うのは私だけでしょうか」などNG表現も多く読むに耐えない。 ...と思うのは私だけでしょうか。
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