ぼくらの学校戦争 の商品レビュー
私はあまり長い本を読まないんですけど 友達に勧められて読んでみたらとまらなくなりました。小学校をゴーストスクールにするところを読んでどんなのができるのだろうとどきどきしながら読みました。 わたしは登場人物の中ではゆうきがすきです。
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スピード感あふれる展開にワクワクしました! 子供達が無くなってしまう小学校に立てこもり、小学校をなんとおばけやしきにするという発想にびっくり! 一番最後に悪い大人たちをプールに入れて、人間羊羹にしてしまう所が特におもしろかったです。
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相原が作った迷路が、「降参」と言わないと抜け出せないのと、英治の洞窟に貢が持ってきたゴキブリがいて、声が吸い込まれるところが好きです。 悪い大人たちが大麻を屋上からばらまいていて、死体を車のトランクにのせているのが、びっくりしました。 有季たちが人間ようかんをつくるところがおもしろいです。
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・ちょっと怖くてビックリすることがあるので、とてもいいです。 ・このぼくらシリーズのおもな内容は、中学生たちが悪い大人たちにいろんな罪を与えるという内容です。とても中学生がやるとは思えないほど、すごい罪をやります。一度でいいから読んでみてください。 ・解放区を作ったり、天使ゲーム...
・ちょっと怖くてビックリすることがあるので、とてもいいです。 ・このぼくらシリーズのおもな内容は、中学生たちが悪い大人たちにいろんな罪を与えるという内容です。とても中学生がやるとは思えないほど、すごい罪をやります。一度でいいから読んでみてください。 ・解放区を作ったり、天使ゲームをしたり、クラスメイトや仲間とともにやっている事を読むと心がワクワクして楽しくなります。 ・最初は遊び半分でおばけ屋敷を作っていたけど、お薬を持っている人と大戦争!とっても、次がわくわくする本です。
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中学2年、1学期。菊池英治、相原徹たちは自分たちの卒業した小学校が廃校になり、もうすぐ取り壊されると知る。そこで、英治たちは小学生の前川有希たちと、学校をオバケ屋敷、迷路をつくる計画をたてる。ところが、本物の死体を発見してしまい・・・!? ぼくらのシリーズ5冊目。いつものように、ぼくらVS悪い大人の戦争。
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