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上條晴夫【著】
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とにかく、なんでも、どんな小さなことでも、褒める。褒めようとして、いいところを探す。悪くなければ全部いい!悪いところばっかり目に入って情けないなぁ。褒めて褒めて褒めよう。いっぱい丸をあげよう。
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「叱る指導」には「価値の共有」が必要。「ほめる指導」とは「価値の共創」。異質性の高くなった現代社会では、叱る指導は難しい。