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グリゴリーオステル【作】,ワレーリードミトリューク【絵】,毛利公美【訳】
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ロシアの作家の本。細菌が主人公。なんだかよくわからない設定のよくわからない展開で話がうまいこと進んでいく。不思議な世界が出来上がっている。絵の割合が多いのと、一話一話が短いので読みやすいかも。
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