これから生きていくために必要なお金の話を一緒にしよう! の商品レビュー
どちらかと言うと、20〜30代向けというよりは、50代以上の今から老後を迎える世代向け。 20代の僕にはあまり得るものがなかったです。
Posted by
前半 年代別のお金の課題。 後半 金融商品について。 前半は、誰もが通るお金の問題なので、現実的に身近に考えられた。 後半は、よく知らないことや経験のないことが多く、実感のわかない感じがした。
Posted by
今までの常識は、今の非常識になっていることがバッチリ書かれてましたね! 北田さんも似たようなこと言っていました。 http://ameblo.jp/kitadasatoshi/
Posted by
C0033 悪くはないのですが、特に特徴みたいなウリは感じられませんでした。日本の未来に否定的なのに、日本株や債権ってちょっとおかしくないですかね。
Posted by
年代別にお金に関する考え方を示してくれている。 ・持家か賃貸かはライフスタイルによって決める。 ・この先、金利は上昇しないから資産運用で増やす。等 本のサイズが大きいので、見やすいかも。
Posted by
前半は、資産運用に関する「今までの常識」と「これからの常識」の話。中間は、年代別の資産運用の考え方指標。後半は各金融商品の種類と概要。雑誌として斜め読み程度ならよいが、これで1600円は割高。
Posted by
立ち読み:2010/12/25 p.39 家を買うという決断をするときは、今後のライフスタイルは今と大きく変わらないと宣言するようなもの。 p.51 住宅ローン金利はローンのなかで一番低金利なので、何かことが起こったときに預貯金で不足分が生じてしまえば、結果として住宅ローンより...
立ち読み:2010/12/25 p.39 家を買うという決断をするときは、今後のライフスタイルは今と大きく変わらないと宣言するようなもの。 p.51 住宅ローン金利はローンのなかで一番低金利なので、何かことが起こったときに預貯金で不足分が生じてしまえば、結果として住宅ローンよりも高利の借り入れをすることになりかねない。
Posted by
- 1
