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李滄東【著】,吉川凪【訳】
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西川美和監督の書評で知った イ・チャンドンの短編。 映画と同じく容赦なく鋭すぎる切れ味に鳥肌が立つ。インテリが労働者に投じた「知」の一滴が彼の人生を暴走させていく。どうしたらこんな視点でこんな風に語れるのだろう?
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