斎藤一人物語 エピソード1十夢想家編 の商品レビュー
この表紙の絵は何?って思うけどね(^^; 間違いなく一人本だった。 一人さんの話って好きなんだけど、 どうして、こう、「お弟子さん」と呼ばれる方達が書く本て みんな同じ感じ何だろう? 「私は、こうして、一人さんに出会った!」 「こんなに一人さんの素晴らしさを間近で見た!」 みたい...
この表紙の絵は何?って思うけどね(^^; 間違いなく一人本だった。 一人さんの話って好きなんだけど、 どうして、こう、「お弟子さん」と呼ばれる方達が書く本て みんな同じ感じ何だろう? 「私は、こうして、一人さんに出会った!」 「こんなに一人さんの素晴らしさを間近で見た!」 みたいな…(^^; 好きで読んでて文句言うなって感じだけど、もちっと淡々と書けないものかしら…。 伝えて欲しい事が、いつも賞讃に隠れてしまってる。
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斎藤一人さんの教えのエッセンス的なところだけエピソード形式でわかりやすく学べる本。 読んでいても楽しい。
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アメリカの妹のご主人(アメリカ人)の御祝に、私と両親から記念のプレゼントを。 贈り物と一緒に、妹に本を送ってあげようと新幹線に乗る時の書店で見つけたもの。 この本の物語は、フツーの夢見る女の子だった著者が、ある不思議な紳士との出会いをきっかけに、大切な仲間とともに事業家へと転身...
アメリカの妹のご主人(アメリカ人)の御祝に、私と両親から記念のプレゼントを。 贈り物と一緒に、妹に本を送ってあげようと新幹線に乗る時の書店で見つけたもの。 この本の物語は、フツーの夢見る女の子だった著者が、ある不思議な紳士との出会いをきっかけに、大切な仲間とともに事業家へと転身して 大成功していく、サクセスストーリー。 この不思議な、白いジャガーに乗った紳士が斎藤一人さん。 一人さんはご存じ、「銀座まるかん」の創業者で納税額日本一の実業家。 著者の舛岡さんは、臨床検査技師をやめて喫茶店「十夢想家(トムソーヤ)」を開きます。 この店は、一人さんと9人のお弟子さんが出会った伝説の喫茶店として知られているようです。 たまたまお店のお客さんとしてきた一人さんから幸せに、うまくいく、成功する秘訣を教わるのです。 人生を変える出会いって、本当にあるんだなぁ・・・とわくわく読みました。 今は、一人さんのお弟子さん、それぞれの方が本を書かれているようですが、若かりし頃の、ごく普通の悩める彼らがみな事業家と成功されていくのだからすごいなぁと改めて感心します。 どれもシンプルなことですが、これを継続、実践していくのに、仲間の存在は心強い。 では、何をやっていったのでしょうか。 1.顔のツヤをよくする。(クリームをつける) 2.人の幸せを願う この人にすべての良きことが雪崩のごとく起きます 会う人会う人ごとに、この言葉を念じる。 千日続ける。 3.明るい色の服と、キラキラ光るアクセサリー 自分のためのおシャレではなく、人の心を明るくするため 4.天国言葉を使う。 愛してます ついてる うれしい たのしい 感謝してます しあわせ ありがとう 許します もしかしたら、なんだー、そんなことか、それで成功できるなら、苦労しないよ、と思われる方がいらっしゃるかもしれません。 でも、自分が逆境の時でも、人の幸せを願い続ける、プラスの言葉を使い続けることって、なかなかできないことですよね。 人との出会いの素晴らしさに感動し、心が大きく、豊かになれる本です。 人生を変える出会いやご縁を待っている方、必読! この本のマンガイラストが素敵。 長谷川あや さんという方。
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斉藤一人さん系の本は、数多く読んだが、 物語になっていてわかりやすく大変 おもしろかった。 天国言葉の重要性を改めて実感。 でも一番やりたいとおもったのは 顔のツヤだし。クリームを購入しよう。
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