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加藤純子【作】,あづま笙子【絵】
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5年生のタクはキッチンが好きだ。亡くなった母さんがよく作ってくれた和菓子も自分で作ってしまう。ある日、知り合いになった和菓子屋さんに「お茶会の菓子を考えてこい」と言われて…。
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